ナノイー・ナノイーXの効果

ナノイー・ナノイーXの7つの効果のメイン画像です。花粉、アレル物質、カビ菌、菌・ウイルス、PM2.5のイメージ画像をコラージュしています。 ナノイー・ナノイーXの7つの効果のメイン画像です。花粉、アレル物質、カビ菌、菌・ウイルス、PM2.5のイメージ画像をコラージュしています。
「ナノイーくん」のイメージ画像です。 「ナノイーくん」のイメージ画像です。

花粉をはじめとするアレル物質や、空気中のさまざまな汚染物質に、「ナノイー」・「ナノイーX」の効果は、数々の調査機関で実証されています。

「ナノイー」・「ナノイーX」技術の説明です。
「ナノイー」・「ナノイーX」搭載商品の効果については、各商品サイトをご覧ください。

「ナノイーX」説明動画

「ナノイー」・「ナノイーX」の7つの効果

「花粉にツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが花粉を抑制しています。「花粉にツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが花粉を抑制しています。

日本の主要な花粉を抑制※1

「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。 「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

衣類や髪に付着して部屋に入り込んだ、スギ花粉をはじめとする花粉(下記4種)を、「ナノイー」は徹底的に抑制※1します。

■花粉抑制とは
花粉の代表格であるスギ花粉において、 花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性させること。

スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサの画像です。 スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサの画像です。

日本全国の花粉を一年中無力化※2

「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。 「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

進化した「ナノイーX」は、地域や季節に関係なく、日本中、一年中飛散する花粉(下記13種)を無力化※2します。

■花粉無力化とは
花粉の代表格であるスギ花粉において、 花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ99%以上変性させること。

「ナノイーX」が1年中無力化する、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ、カナムグラの画像と、それらの分布地図です。カモガヤ、ヒノキ、ヨモギは北海道に、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、オオアワガエリは本州と九州に、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、ビャクシン、オリーブは四国に、モクマオウ、ススキは奄美・沖縄地方に分布しています。 「ナノイーX」が1年中無力化する、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ、カナムグラの画像と、それらの分布地図です。カモガヤ、ヒノキ、ヨモギは北海道に、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、オオアワガエリは本州と九州に、スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、ビャクシン、オリーブは四国に、モクマオウ、ススキは奄美・沖縄地方に分布しています。

[主な花粉の飛散カレンダー]

スギは1月から5月中旬まで、ヒノキは3月中旬から5月中旬まで、カモガヤは4月中旬から10月中旬まで、ブタクサは8月中旬から10月中旬まで、ススキは8月中旬から10月いっぱいまで、シラカンバは4月中旬から6月中旬まで、ヨモギは8月中旬から9月いっぱいまで、オリーブは5月中旬から6月中旬まで、ビャクシンは4月中旬から5月中旬まで、モクマオウは4月から6月いっぱいまで、ハンノキは1月中旬から3月いっぱいまで、オオアワガエリは5月から7月いっぱいまで飛散します。 スギは1月から5月中旬まで、ヒノキは3月中旬から5月中旬まで、カモガヤは4月中旬から10月中旬まで、ブタクサは8月中旬から10月中旬まで、ススキは8月中旬から10月いっぱいまで、シラカンバは4月中旬から6月中旬まで、ヨモギは8月中旬から9月いっぱいまで、オリーブは5月中旬から6月中旬まで、ビャクシンは4月中旬から5月中旬まで、モクマオウは4月から6月いっぱいまで、ハンノキは1月中旬から3月いっぱいまで、オオアワガエリは5月から7月いっぱいまで飛散します。

※花粉の飛散については、地域・年度によって異なります。※複数の地域で飛散する花粉の時期は関東地方を代表で記載しております。

花粉の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が明確に花粉に届き、OHラジカルが花粉のタンパク質を変性して花粉を抑制します。 花粉の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が明確に花粉に届き、OHラジカルが花粉のタンパク質を変性して花粉を抑制します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

「アレル物質にツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがアレル物質を抑制しています。「アレル物質にツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがアレル物質を抑制しています。

ペットなどのアレル物質※3を抑制。

「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。 「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

イヌ・ネコのフケ、ダニのフン・死がい、空気中の真菌などのアレル物質を徹底的に抑制※3します。

主要なアレル物質※4の抑制を新たに実証。

「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。 「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

OHラジカルが10倍※5になった「ナノイーX」は、主要なアレル物質を抑制※4できるようになりました。

 

[実証済み アレル物質]

実証済みのアレル物質は、ダニはコナヒョウヒダニ・ヤケヒョウヒダニ。樹木花粉はスギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ。草木類花粉はカモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ。真菌はアルテルナリア(ススカビ)・アスペルギルス(コウジカビ)・カンジダ・マラセチア。動物はイヌ(フケ)・ネコ(フケ)。昆虫はゴキブリ・ガです。 実証済みのアレル物質は、ダニはコナヒョウヒダニ・ヤケヒョウヒダニ。樹木花粉はスギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ。草木類花粉はカモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ。真菌はアルテルナリア(ススカビ)・アスペルギルス(コウジカビ)・カンジダ・マラセチア。動物はイヌ(フケ)・ネコ(フケ)。昆虫はゴキブリ・ガです。
アレル物質の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に アレル物質に届き、OHラジカルがアレル物質の タンパク質を変性してアレル物質を抑制します。 アレル物質の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に アレル物質に届き、OHラジカルがアレル物質の タンパク質を変性してアレル物質を抑制します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

「ニオイにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがニオイを抑制しています。「ニオイにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがニオイを抑制しています。

ニオイの原因物質に働きかけ 脱臭※6効果を発揮。

「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。 「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

スチームより微細な「ナノイー」は繊維の奥まで入り込むので、脱臭※6に高い効果を発揮。タバコ、生ゴミなどのニオイの原因物質に働きかけ、ほとんど気にならないレベルまで抑えます。

タバコ臭、生ゴミ臭、ペット臭、枕の頭皮臭のイメージ画像です。 タバコ臭、生ゴミ臭、ペット臭、枕の頭皮臭のイメージ画像です。

生活5大臭すべてに効果を発揮。 脱臭※7スピード(タバコ臭)は「ナノイー」の10倍※8

「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。 「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

スチームより微細な「ナノイー」は繊維の奥まで入り込むので、脱臭※7に高い効果を発揮。OHラジカルが10倍※5になった「ナノイーX」は、脱臭スピード(タバコ臭)も10倍に※8。より高い脱臭効果を実感できます。

脱臭(タバコ臭)スピード比較では、「ナノイー」の120分に対して「ナノイーX」 が12分となっています。
生活5大臭のタバコ臭、ペット臭、生乾き臭、焼き肉臭、汗臭のイメージ画像と、それぞれの減衰効果を表すグラフです。いずれも自然減衰と比較して「ナノイーX」が大幅に効果が上回っています。 生活5大臭のタバコ臭、ペット臭、生乾き臭、焼き肉臭、汗臭のイメージ画像と、それぞれの減衰効果を表すグラフです。いずれも自然減衰と比較して「ナノイーX」が大幅に効果が上回っています。

●臭気強度が「1」下がるとは、90%の低減に相当。臭気強度「1」は、「やっと感知できる非常に弱いニオイ」のレベルです。

ニオイの抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に繊維に 染み込んだニオイに届き、OHラジカルがニオイの 原因物質を分解して脱臭します。 ニオイの抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に繊維に 染み込んだニオイに届き、OHラジカルがニオイの 原因物質を分解して脱臭します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。
●脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。
●タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。
●常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)は、すべて除去できるわけではありません。

「カビにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがカビを抑制しています。「カビにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんがカビを抑制しています。

浮遊カビ菌※13、付着カビ菌※14をしっかり抑制。

「ナノイー」と「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイー」と「ナノイーX」の共通の効果です。 「ナノイー」と「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイー」と「ナノイーX」の共通の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

室内などに浮遊するさまざまなカビ菌※13を抑制。また、付着カビ菌※14も、「ナノイー」が包み込んで抑制します。

[「ナノイー」発生ユニットの浮遊カビ菌抑制効果]

「ナノイー」発生ユニットの浮遊カビ菌抑制効果を表すグラフです。浮遊カビ菌残存率は自然減衰に比べて、10分後で約55%、30分後で約20%まさっています。 「ナノイー」発生ユニットの浮遊カビ菌抑制効果を表すグラフです。浮遊カビ菌残存率は自然減衰に比べて、10分後で約55%、30分後で約20%まさっています。

●ハウスダス卜に含まれる主な力ビ Cladosporium (クロ力ビ)、Aspergillus (コウジ力ビ)、 Penicillium (アオカビ)、 Alternaria (スス力ビ)、Fusarium (ア力力ビ)、Eurotium (力ワキコウジ力ビ)に加え、土壌から大気を介して居住環境へ力ビが侵入すること※15も考慮し、土壌に存在する Mucor (ケ力ビ)、および、風呂場に分布している Stachybotrys (黒色力ビ※16) を含む、計8種の力ビに対し、帯電微粒子水「ナノイー」を曝露することで、力ビの成長を抑える効果があることを確認しました。

カビ菌の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確にカビ菌に届き、OHラジカルがカビ菌の タンパク質を変性してカビ菌を抑制します。 カビ菌の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確にカビ菌に届き、OHラジカルがカビ菌の タンパク質を変性してカビ菌を抑制します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

「菌・ウイルスにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが菌・ウイルスを抑制しています。「菌・ウイルスにツヨイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが菌・ウイルスを抑制しています。

★1やウイルス★2を除菌、抑制。

「ナノイー」と「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイー」と「ナノイーX」の共通の効果です。 「ナノイー」と「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイー」と「ナノイーX」の共通の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

空気中に浮遊・付着する菌★1やウイルス★2。「ナノイー」・「ナノイーX」は包み込んで活動を抑制します。

[浮遊菌の除去性能]

浮遊菌の除去性能を表すグラフです。浮遊菌数は自然減衰に比べて、大幅に減っています。 浮遊菌の除去性能を表すグラフです。浮遊菌数は自然減衰に比べて、大幅に減っています。

★1 浮遊菌:約6畳の試験室内で4時間後の効果です。※17 付着菌:約6畳の試験室内で8時間後の効果です。 ※17
★2 浮遊ウイルス:約6畳の試験室内で6時間後の効果です。 ※18 付着ウイルス:約6畳の試験室内で8時間後の効果です。 ※18

ウイルスの抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に ウイルスに届き、OHラジカルがウイルスの タンパク質を変性してウイルスを抑制します。 ウイルスの抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に ウイルスに届き、OHラジカルがウイルスの タンパク質を変性してウイルスを抑制します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

「PM2.5」のイメージ画像です。ナノイーくんがPM2.5を抑制しています。「PM2.5」のイメージ画像です。ナノイーくんがPM2.5を抑制しています。

PM2.5に含まれるとされる有害物質★3を分解・抑制。

「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。 「ナノイー」のピクトです。この項目は「ナノイー」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

大気汚染物質PM2.5の含有成分とされる★3、芳香族カルボン酸(安息香酸)、 アルカン(ヘキサデカン)の分解に効果があることを検証しました。

★3 約6畳空間での約16時間(安息香酸)、約24時間(ヘキサデカン)の効果です。※19

PM2.5に含まれるとされる有害物質★4(芳香族カルボン酸)の分解スピードは「ナノイー」の2倍※20

「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。 「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

OHラジカルが10倍※5になった「ナノイーX」は、大気汚染物質PM2.5の含有成分とされる★4、芳香族カルボン酸(安息香酸)を約2倍※20、アルカン(ヘキサデカン)を約1.5倍※21でスピード分解。

★4 約6畳空間での約8時間後(安息香酸)、約16時間後(ヘキサデカン)の効果です。※22

芳香族カルボン酸(安息香酸)、アルカン(ヘキサデカン)のマークです。 芳香族カルボン酸(安息香酸)、アルカン(ヘキサデカン)のマークです。

[有害物質の抑制効果]

安息香酸抑制効果
安息香残存率に関するナノイー・ナノイーXとの減衰時間の比較グラフです。ナノイーは8時間で残存率が0%になりますが、ナノイーXでは4時間で残存率がほぼ0%となります。
ヘキサデカン抑制効果
ヘキサデカン抑制効果に関するナノイー・ナノイーXとの減衰時間の比較グラフです。ナノイーは24時間で残存率が0%になりますが、ナノイーXでは16時間で残存率がほぼ0%となります。
有害物質の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に 有害物質に届き、OHラジカルが有害物質の タンパク質を変性して有害物質を抑制します。 有害物質の抑制イメージをイラストで説明しています。「ナノイー」が的確に 有害物質に届き、OHラジカルが有害物質の タンパク質を変性して有害物質を抑制します。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●「ナノイー」・「ナノイーX」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。

「美肌・美髪にイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが肌・髪にうるおいを与えています。「美肌・美髪にイ―」のイメージ画像です。ナノイーくんが肌・髪にうるおいを与えています。

肌にうるおい、髪にまとまり※23

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

「ナノイー」が皮脂となじんで肌をコーティング。キメが整ったうるおい美肌へ。また、「ナノイー」に含まれるたっぷりの水分が髪の水分量を整え、うねりのない髪へ。

キメが整った、うるおい美肌へ。ここでは、お肌の水分量と角質の状態について、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。 キメが整った、うるおい美肌へ。ここでは、お肌の水分量と角質の状態について、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。
「ナノイー」なしの場合、初期は水分が逃げてしまい、お肌が乾燥。約28日後にはキメが乱れ、角質がはがれ落ちてしまいます。
「ナノイー」ありの場合、初期はナノイーが皮脂となじんで肌をコーティング。約28日後には、キメが整ったうるおい美肌へ。
髪のうねりを整え、驚きの指通り。ここでは、髪のうねりについて、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。 髪のうねりを整え、驚きの指通り。ここでは、髪のうねりについて、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。
「ナノイー」なしの場合、髪の水分バランスが崩れ、うねりの原因に。光が反射しにくく、ツヤが低下し、ざらついた手触りに。
「ナノイー」ありの場合、髪の水分バランンスを整え、光を反射しツヤのある髪に。なめらかな指通りに。
キューティクルを引き締め、つやのあるしなやかな髪へ。ここでは、髪のキューティクルの状態について、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。 キューティクルを引き締め、つやのあるしなやかな髪へ。ここでは、髪のキューティクルの状態について、「ナノイーなし」と「ナノイーあり」で比較しています。
「ナノイー」なしの場合、髪はアルカリ性~中性で、キューティクルが開いたままになり水分が蒸発してしまいます。
「ナノイー」ありの場合、髪は弱酸性でナノイーが髪に浸透し、キューティクルを引き締めます。

肌水分量は、湿度20%アップと同じ効果※27を発揮。

「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。 「ナノイーX」のピクトです。この項目は「ナノイーX」の効果です。

●実際の使用空間での実証結果ではありません。

「ナノイーX」は、OHラジカルが「ナノイー」の10倍※5。肌水分量の増加は、環境湿度20%アップと同等の効果※27を実現しました。

「ナノイーX」発生時の角層水分量変化を表すグラフです。デバイス稼働60分後には、環境湿度20%アップと同等の効果※24を実現。その後デバイスを停止して60分後には、環境湿度20%アップ時を上回る数値が出ています。 「ナノイーX」発生時の角層水分量変化を表すグラフです。デバイス稼働60分後には、環境湿度20%アップと同等の効果※24を実現。その後デバイスを停止して60分後には、環境湿度20%アップ時を上回る数値が出ています。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●季節や湿度などの周辺環境や個人差で、効果は異なります。「ナノイー」があたらない肌や髪についても、効果は異なります。

※1:<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(スギ) 【試験結果】8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01)<ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳空間で電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ)【試験結果】24時間で低減効果を確認(1V332-171010-F04、1V332-171010-F01、1V332-171010-F02)。<ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】信州大学 繊維学部 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露し電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ) 【試験結果】60分で低減効果を確認。
※2:<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】花粉(スギ)【試験結果】8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉> 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイ」ーを放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、 4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、 1V332-180301-F01)。
※3:<イヌ由来アレル物質・ネコ由来アレル物質> 【試験機関】ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露しELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】イヌ由来アレル物質、ネコ由来アレル物質 【試験結果】〈イヌ(フケ)〉1時間で99%以上抑制(11M-RPTAPR047_1)〈ネコ(フケ)〉2時間で98%以上抑制(11M-RPTAPR051_1) <ダニのフン・死がい> 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したダニのアレル物質 【試験結果】24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04) <カビ由来アレル物質> 【試験機関】ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露しELISA法で測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】カビ由来アレル物質 【試験結果】2時間で93%以上抑制。
※4:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認。
※5:「ナノイー」:4,800億個/秒と、「ナノイーX」:4兆8,000億個/秒との比較。ESR法による測定。(当社調べ)
※6:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(BAA33-130125-D01)。【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】250Lボックス内にて帯電微粒子水を15分間曝露 【対象】付着した生ゴミ臭【試験結果】15分で消臭性能あり。【試験協力先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻【試験方法】約7畳のペットショップゲージ室(ペット平均13頭在室)にて約1週間装置で運転し、臭気濃度による検証【脱臭・抑制の方法】「ナノイー」放出(2台)【対象】付着したペット臭【試験結果】約33.9%抑制。【試験依頼先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 【試験方法】6畳の試験室内。6段階臭気強度表示法による検証【脱臭の方法】ナノイー発生装置を運転【対象】枕カバーに付着した中高年模擬体臭(頭皮臭)【試験結果】6時間で臭気強度0.65低減。
※7:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター  【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」を放出  【対象】付着したタバコ臭  【試験結果】12分で臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)。
※8:「ナノイー」:120分で臭気強度1.2低減と、「ナノイーX」:12分で臭気強度2.4低減、との比較。(当社調べ)
※9:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したペット臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.5低減(4AA33-160315-A34)。
※10:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着した生乾き臭 【試験結果】30分で臭気強度1.7低減(Y16RA002)。
※11:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着した焼肉臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(4AA33-151221-N01)。
※12:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着した汗臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.1低減(4AA33-151221-N01、Y16HM016)。
※13:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】約6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 【除菌の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊したカビ菌 【試験結果】60分で99%以上抑制(第205061541-001号) 試験報告書発行日:2005年7月6日
※14:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着カビ菌の発育を確認【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したカビ菌(クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビ)【試験結果】8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号) 試験報告書発行日:2013年6月14日(ススカビ)、 2018年1月30日(その他)
※15:高鳥浩介、2002年「かび検査マニュアルカラー図譜」 p.44、45 (株)テクノシステム
※16:高鳥浩介、2002年「かび検査マニュアルカラー図譜」 p.382 (株)テクノシステム
※17:<浮遊菌> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊した菌 【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号) (試験は1種類のみの菌で実施)<付着菌> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着した菌 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号) 試験報告書発行日:2013年6月14日 (試験は1種類のみの菌で実施)
※18:<浮遊ウイルス> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】6時間で99%以上抑制 (北生発24_0300_1号) (試験は1種類のみのウイルスで実施)<付着ウイルス> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したウイルス 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号) 試験報告書発行日:2013年2月11日 (試験は1種類のみのウイルスで実施)
※19:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解 (Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解。(Y13NF136)
※20:「ナノイー」:約16時間で99%以上分解と、「ナノイーX」:約8時間で99%以上分解、との比較(当社調べ)
※21:「ナノイー」:約24時間で99%以上分解と、「ナノイーX」:約16時間で99%以上分解、との比較(当社調べ)
※22:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】「ナノイー」を放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解 (Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解。(Y17NF089)
※23:2週間以上継続使用時。
※24~※26:当社試験法による[送風+ブラッシング処理1年半相当(15,000回)+カラーリング(ブラッシング10,000回)後、電子顕微鏡での表面観察結果]
※24:当社イオンなしドライヤーでの評価。
※25:当社マイナスイオン機能搭載ドライヤーでの評価。
※26:当社「ナノイー」機能搭載ドライヤーでの評価。
※27:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】安静:90分、「ナノイー」曝露:60分、保持:60分。30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名、 【試験結果】環境湿度:30%→50% (20%アップ)と同等の肌の水分変化量。