パプリカのマリネ【時短味つけ(はやうま冷却)】

はやうま冷却で時短マリネ。パプリカがフルーツみたいなおいしさになりました。

鮮やかなビタミンカラーのパプリカで、夏の定番マリネを作りました。焼きパプリカをマリネ液に漬けて、はやうま冷却すると、わずか30分で甘みと酸味がしみ込んだフルーツみたいなひと皿に。ひんやり冷たく、とろけるような食感も最高!旬のおいしさを堪能できました。

パプリカをじっくり焼く。焦げ目がつくまで焼くと皮がむきやすくなり、食感もとろとろに。

写真:焼いたパプリカ

焼きパプリカのあら熱を取って皮をむく。へたと種を取り、食べやすい大きさにカット。

写真:カットしたパプリカ

カットした焼きパプリカを、オリーブオイル、バルサミコ酢、はちみつ、紫たまねぎ、にんにくなどを合わせたマリネ液に漬ける。

写真:調理中のパプリカ

落としぶたのようにラップを表面にピタッと密着させて、クーリングアシストルームへ。急冷15分を2回セット。

写真:冷却中のパプリカ

味見するとちょうどよくマリネされていて、ひんやり冷たい!トッピングにミントを散らし、カラフルでヘルシーなひと皿が完成。

写真:盛り付け

パプリカのマリネはキリッと冷えたワインにぴったり。わが家では、夏の食卓にたびたび登場するリピート率の高いおつまみなんです。だから、はやうま冷却で、味のしみ込みや冷やす工程を時短できると大助かり。はやうま冷却は、私のマリネ料理の強い味方になりました。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。