カリフラワーライス【下ごしらえ冷凍(はやうま冷凍)】

はやうま冷凍したカリフラワーライスで、手間なく、おいしく低糖質。

ゆでたカリフラワーを細かく刻むカリフラワーライスは、低カロリー・低糖質で、ごはんの代用にもなるのだとか。さっそく、はやうま冷凍して料理に使ってみると、甘みがあってホクホクで、ごはんに混ぜてもサラダにしてもおいしい。ラクしておいしく糖質制限できたかな。

妻の発案で挑戦。カリフラワーの調理は初めて。切り方がわからない。妻が「適当でいいよ」と言うのだけれど、適当って何?ますますわからない…。

写真:カリフラワーを洗っているイメージ

「切ったら、ゆでる」と妻からアドバイス。

写真:カットしたカリフラワーを鍋で茹でる準備をしているイメージ

ゆで上がったら水気をしっかり切り、みじん切り器で細かく刻んでカリフラワーライスに。

写真:茹で上がったカリフラワーをざるで水気を切っているイメージ

ラップを敷いたバットに入れて、急凍60分。下まで凍っていなかったので、急凍30分追加。量が多すぎたらしい。

写真:ラップを敷いたバットにみじん切りにしたカリフラワーを敷き詰めてあるイメージ

90分でしっかり凍った。フリーザーバッグに入れて冷凍室へ。

写真:冷凍カリフラワーライスをフリーザーバッグに入れてるイメージ

解凍後の調理は妻が担当。凍ったまま炒めて、カレーチャーハンに。ごはんの3分の1をカリフラワーライスに置き換えて糖質をカット。ホクホクとした食感で、ごはんに似たやさしい甘みが印象的。

写真:カリフラワーライスを使ったカレーチャーハン

朝食にレンジで解凍し、ゆで卵やアボカドと混ぜてライスサラダ風に。クセのない味でドレッシングがよくなじむ。これはおいしい!

写真:カリフラワーライスでゆで卵やアボカドのライスサラダ風

ごはんの半分をカリフラワーライスに置き換えたおにぎり。レンジで温めなおしてごはんに混ぜるだけで、手早く糖質をカット。

写真:カリフラワーライスで作ったおにぎり

健康が気になる年齢になり、ヘルシーな食事を続ける難しさをつくづく実感中です。どうしても食べ応えを求めてしまう自分は「牛丼のごはんを、カリフラワーライスに置き換えてもいいかもしれないな」と思いました。

機能について

業務用レベル※1の急速冷凍でおいしく時短「はやうま冷凍」

はやうま冷凍

すばやく冷ましてゆとりの時間を生み出す「はやうま冷却」

はやうま冷却

掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。

※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。