蒸し鶏【自家製冷食(はやうま冷凍)】
電気圧力鍋で作った蒸し鶏は、はやうま冷凍しても、しっとり、やわらか。
電気圧力鍋で鶏むね肉の蒸し鶏を作りました。一度に2枚調理できるから、1枚はその日の夕食に取り分け、残りの1枚をはやうま冷凍。レンジで解凍した蒸し鶏は、カレーをかけて、やわらかお肉のカレーライスにアレンジ。
電気圧力鍋で鶏むね肉2枚を蒸し鶏に。
ほったらかしの圧力調理で完成。
当日の食卓用に取り分け、残った分をラップに小分けして包み、バットの上へ。
クーリングアシストルームで急凍45分。終了後、冷凍室へ。
休日のお昼ごはんに使うため、レンジで解凍。
ごはんの上に蒸し鶏をのせ、電気圧力鍋で作った野菜カレーをかけてカレーライスに。
お肉がやわらかくて、おいしい!
パパが不在で遠出ができないワンオペの休日。子どもたちのテンションを上げたくて、カレーライスを作ったら大好評。解凍するだけの蒸し鶏と電気圧力鍋におまかせの調理で、私もラクができました。はやうま冷凍と電気圧力鍋のコンビは、ワンオペの救世主でした!
機能について
掲載内容は使用者の個人的な意見および感想を含んでいます。また、運転状況や食品の種類・状態や量によって、効果が異なります。
※1最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間:約28分。実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内、またはパーシャル/はやうま冷凍切替室内のアルミプレートの上に置いて急凍した場合、外気温25℃、扉開閉なし(当社測定)。