匠のように炊き上げる「ビストロ匠技AI」
ごはんをおいしく炊き上げる秘訣は、お米に合わせて火加減を調整すること。
ビストロ匠技AIなら、お米の状態に合わせて炊き方を自動調整するから
いつも新米のようにおいしい。※1
*ふっくら、ハリ、みずみずしさのこと。
同じお米でも、季節や保存状態によって鮮度が変わる。
お米は1年を通して変化し、また、保管の仕方によっても状態は日々変化しています。
時間経過による米の含水率※2(%)の変化
4つのセンサーでお米の状態を見極めるから、
いつも新米のようにおいしい。※1
*ふっくら、ハリ、みずみずしさのこと。
ビストロ匠技AIは4つのセンサー(X7Eシリーズは3つ)で炊飯中のお米の状態をとらえ、リアルタイムで圧力・火力を自動調整。
約9,600通り*(X7Eシリーズは約3,200通り*)のプログラムから自動で最適な炊き方を選びます。
*ビストロ炊飯ふつうコースで3合炊いた場合。
お米の個性に応じて、
加圧時間や火力を自動調整。
炊飯中のお米の状態を見極めながら、加圧時間や火力を自動調整。
その日のお米にあった炊き方で、おいしさを引き出します。
ビストロ匠技AIなら
乾燥米もおいしく炊ける。
ビストロ匠技AIの効果
(乾燥米 25年産)
ビストロ匠技AIによって米の状態を見極め、加圧時間を最適化することで、
乾燥米のパサつきを抑え、みずみずしさを引き出します。
匠がつきっきりで見守るように、
ビストロ匠技AIがおいしく炊き上げる。
当社従来品との炊き上がり比較
ビストロ匠技AI搭載機種 ラインアップ
SR-X910E
パナソニック炊飯器最上位モデル。
「圧力」と「IH」Wのこだわりで甘み豊かなおいしいごはんに。
ビストロ匠技AIでお米の状態を見極めていつも新米のようにおいしい。※1
冷めても保温してもおいしさ続く。
5.5合炊きモデル。
SR-X918E
パナソニック炊飯器最上位モデル。
「圧力」と「IH」Wのこだわりで甘み豊かなおいしいごはんに。
ビストロ匠技AIでお米の状態を見極めていつも新米のようにおいしい。※1
冷めても保温してもおいしさ続く。
1升炊きモデル。
*ふっくら、ハリ、みずみずしさのこと。
その他の特長
●医療用ペースメーカー等をお使いの方は、医師とご相談ください。
●圧力式炊飯器は内部が高圧になるため、取り扱いを誤ると危険です。取扱説明書をお読みのうえ、正しくお使いください。
※1:当社独自基準評価。当社従来品SR-X910D(2025年発売)と新製品SR-X910Eで比較。ふっくら・ハリ:株式会社山電製クリープメーターによる一粒法によりごはんの付着性とごはんのかたさ荷重を測定。みずみずしさ:炊き上がりごはんのツヤ(みずみずしさ)を指標として、高輝度領域面積により輝度値220以上の領域を評価。お米の量、銘柄、保存状態、水の量等の使用条件によって異なります。
※2:当社調べ。水分量の測定は、米殻水分計ライスタf5、2017年度産コシヒカリを使用。室内温度約20℃~25℃、湿度約55~60%環境下において2週間、開封状態にて保管した状態での含水率。
※3:新製品SR-X910Eにおいて、ビストロ匠技AIの有無で比較。2025年度産コシヒカリの乾燥米使用。乾燥米:精米後に含水率が12%以下に落ちたお米を指す。匠技AIなしの実測値を100とした指標で表す。(1)ふっくら・・・粒の中のやわらかさのこと。粒の中のやわらかさ:株式会社山電製クリープメーターによる一粒法により圧縮率80%にてごはんのかたさ荷重を測定。ビストロ匠技AIなし:8.34N/m2、ビストロ匠技AIあり:7.87N/m2。逆数で比較(当社調べ)。(2)みずみずしさ・・・炊きあがりごはんのツヤのこと。炊き上がりごはんのツヤ(みずみずしさ)を指標として、高輝度領域面積により評価した。[1]輝度測定は[1]の方法を参考に実施した。炊き上がり表面を一定条件下で撮影し、ImageJを用いてグレースケール化後、輝度値220以上の領域を抽出し、当該領域の面積を算出し相対比較した。ビストロ匠技AIなし:100%(基準)、ビストロ匠技AIあり:106%。[1]柳原哲司.画像解析による炊飯米の評価.日本食品科学工学会誌.2000,47(7),pp. 516–522.
※4:当社従来品SR-X910D(2025年発売)と新製品SR-X910Eで比較。2025年度産コシヒカリ使用。乾燥米:精米後に含水率が12%以下に落ちたお米を指す。SR-X910Dの実測値を100とした指標で表す。(1)ハリ・・・粒表面のハリのこと。ハリ:株式会社山電製クリープメーターによる一粒法により圧縮率20%にてごはんの付着性を測定。SR-X910D乾燥米:12.32N/m2、SR-X910E乾燥米:11.57N/m2。逆数で比較 (当社調べ)。(2)ふっくら・・・粒の中のやわらかさのこと。粒の中のやわらかさ:株式会社山電製クリープメーターによる一粒法により圧縮率80%にてごはんのかたさ荷重を測定。SR-X910D乾燥米:8.98N/m2、SR-X910E乾燥米:8.34N/m2。逆数で比較(当社調べ)。(3)みずみずしさ・・・炊きあがりごはんのツヤのこと。炊き上がりごはんのツヤ(みずみずしさ)を指標として、高輝度領域面積により評価した。[1]輝度測定は[1]の方法を参考に実施した。炊き上がり表面を一定条件下で撮影し、ImageJを用いてグレースケール化後、輝度値220以上の領域を抽出し、当該領域の面積を算出し相対比較した。SR-X910D乾燥米:100%(基準)、SR-X910E乾燥米:106%(当社調べ)。[1]柳原哲司.画像解析による炊飯米の評価.日本食品科学工学会誌.2000,47(7),pp. 516–522.