床置きエアコン Yシリーズ
(住宅設備モデル)
ご利用区分を教えてください。
NEW 床置きエアコン Yシリーズ
2026年5月発売
*1:約8畳試験空間での〈カビ菌〉約2時間後※1 の抑制効果。約6畳試験空間での〈花粉〉約3時間後、※2 〈ニオイ〉約15分後、※3〈PM2.5〉約12時間後、※4〈アレル物質〉約6時間後※5の抑制効果。 約6畳密閉試験空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後、※6〈浮遊ウイルス〉約3.5時間後〈付着ウイルス〉約2時間後※7 の抑制効果。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。防臭は、原因菌の増殖を抑制※8してニオイの発生を予防※9します。
運転後にナノイーXをエアコン内部に充満させて、
カビ菌を除菌します。※10*2
*2:生えてしまったカビを除去する機能ではありません。内部クリーン運転の動作内容を「送風自動」に変更した時は、カビの成長を抑制※11する効果となります。
過酷の環境下でも稼働できるか入念にテストを重ねています。
壁掛けエアコンで好評のエオリア アプリが無線LAN内蔵のハウジングエアコンに対応。
お手持ちのスマホにアプリをインストールすれば、外出先や別のお部屋から、エアコンを操作できます。
さらに、別売品不要だからすぐつながる。
特長一覧
本体を詳しく見る
室内機
室外機
*:室外機の外装部品のみ(固定脚、底板部などは除く)
JRA(一般社団法人日本冷凍空調工業会)の耐塩害仕様に準拠。
リモコン
各品番の仕様を比較する
条件に一致する商品は見つかりませんでした。
絞り込み条件を変更して再度お試しください。
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冷房時おもに10畳用
CS-286DY2
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冷房時おもに14畳用
CS-406DY2
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冷房時おもに18畳用
CS-566DY2
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室外機品番
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CU-286DY2 Vカタはこちら |
CU-406DY2 Vカタはこちら |
CU-566DY2 Vカタはこちら |
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価格
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オープン価格※ | オープン価格※ | オープン価格※ |
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電源
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単相 200V | 単相 200V | 単相 200V |
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電源プラグ
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室外直結 | 室外直結 | 室外直結 |
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【冷房】
畳数のめやす |
8~12畳 (13~19 m²) |
11~17畳 (18~28 m²) |
15~23畳 (25~39 m²) |
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【冷房】
能力(kW) |
2.8 (0.8~3.7) |
4.0 (0.8~4.6) |
5.6 (0.8~5.8) |
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【冷房】
消費電力(W) |
620 (130~1,000) |
1,060 (130~1,600) |
2,360 (130~2,410) |
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【暖房】
畳数のめやす |
9~11畳 (15~18m²) |
12~15畳 (19~24m²) |
15~18畳 (24~30m²) |
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【暖房】
能力(kW) |
4.0 (0.8~7.3) |
5.6 (0.8~8.3) |
6.7 (0.8~8.9) |
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【暖房】
消費電力(W) |
980 (135~2,940) |
1,600 (135~3,390) |
2,310 (135~4,000) |
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【暖房】
暖房低温能力(kW) <外気温2℃時> |
5.3 | 6.0 | 6.5 |
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期間消費電力量
(kWh) <JIS C 9612:2013> |
946 | 1,484 | 2,303 |
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【省エネ基準】
目標年度 |
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【省エネ基準】
達成率(%) |
103 | 102 | 102 |
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通年エネルギー
消費効率 (APF) |
5.6 | 5.1 | 4.6 |
条件で絞り込む
床置きエアコン室内機について、お客様へのお知らせ
※オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。
●「畳数のめやす」は、お住まいの地域やお部屋の構造によって異なります。機種の選定にあたっては、これらの条件を考慮する必要がありますので、販売店にご相談ください。
●図面の作成時および据付工事の際には、技術資料等で据付寸法を必ずご確認ください。
●記載のマンセル番号は参考値です。
※1:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(KT-21-003341-4)。
※2:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約3時間で99%の抑制効果を確認(H21YA017-1)。
※3:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】ナノイーXを放出【対象】疑似体臭(ノネナール)【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005-1)。
※4:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で付着した有機物量を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アルカン:ヘキサデカン【試験結果】約12時間で99%以上分解(H21NF016)。
※5:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ)【試験結果】約6時間で低減効果を確認(H21YA046-1)。
※6:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※7:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約3.5時間で99%以上抑制(北生発2021_1659号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(Accreditation No. VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※8:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を布に付着させて16時間後に検証【試験結果】生菌数が増殖しているものに対し菌の増殖を99%抑制していることを確認(KT-25-000207-2)。(試験は1種類のみのニオイの原因菌で実施)
※9:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を布に付着させて16時間後に6段階臭気強度表示法により検証【試験結果】菌が発生するニオイを臭気強度差1.4防いでいることを確認(KT-25-000207-1)。
※10:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】室温25℃、湿度70%の試験室(約6畳)にて、エアコン内部にカビ菌を滴下した試験片を設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」運転を動作させ、試験前と4日後のカビ菌の数を比較【試験結果】試験片のカビ菌(1種類)が「内部クリーン」運転なし(自然減衰後)から99%除去されたことを確認(北生発2021_1202号)。
※11:【試験機関】(一社)カビ予報研究室【試験方法】室温25℃、湿度70%の試験室(約6畳)にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に内部クリーン運転ありとなしの条件において、4日後のカビの菌糸長を比較【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(3種類)で、カビの成長が抑制されることを確認(210701)。
※12:冷房能力を保証するものではありません。
※13:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911【試験結果】かび抵抗性表示が、「コーティングなし」と比較して1段階以上、下回ったことを確認(試験番号20217071730-1)【防カビ剤ポジティブリスト】第JP0501054A0001R号、第JP0501003A0002M号、第JP0501055A0002T号を使用【加工部位・方法】送風ファンに塗装●防カビ試験は、SIAA指定方法にて実施しています。防カビ加工は、カビを死滅させるものではありません。使用条件によってはカビが発生する場合があります。SIAAの安全性基準に適合しています。
※14:JRA9002【空調機器の耐塩害試験基準】屋外に設置される空調機器の「外郭を構成する部品」の金属素地上に主として防食および装飾の目的で塗装する部品の「塗膜の試験方法」についての規定。
掲載商品の価格には、配送・設置調整費、パイプ・工事費、使用済み商品の引き取り費等は含まれておりません。
また、家電リサイクル法対象のエアコンを廃棄する場合は、法に基づく収集・運搬料金、再商品化等料金(リサイクル料金)が必要となります。