パナソニックのブルーレイディスクプレーヤーの特長

パナソニックはココが違う!
おすすめ特長

[POINT 4] お部屋ジャンプリンク

対応機種 UB900/UB32/UB30/BDT180

ディスク再生だけではなく、テレビ番組も楽しみたいとき、お持ちのレコーダーが「お部屋ジャンプリンク※1」対応ディーガなら、連携して使える便利な機能があります。

無線または有線LAN接続で、ディーガで録画した番組を、別の部屋に転送して視聴できる「お部屋ジャンプリンク※1」が楽しめます。 UB900であれば、ディーガとつなぐと、リモートUIに対応。コンテンツだけでなく、録画番組一覧メニューなどのGUIも部屋間で共有できます。

* UB32/UB30/BDT180は有線LAN接続のみです。
●お部屋ジャンプリンクについて詳しくは、http://panasonic.jp/jumplink/をご覧ください。
●建物の構造や周囲環境によっては、電波の届かない場合があります。

お部屋ジャンプリンク

録画転送

ディーガが複数の番組録画中※2でも、市販のブルーレイディスクを再生中※3でも、内蔵ハードディスクまたはUSBハードディスクの録画番組を別室に飛ばして視聴できます。

放送転送

ディーガから放送中のテレビ番組を飛ばすことで、アンテナがない部屋でBS・110度CSデジタル放送の番組が楽しめます。また、ディーガで同時録画中※3でも放送転送が行えます。

※1 お部屋ジャンプリンク対応のディーガが必要です。本機を無線LANルーターかディーガと有線LAN接続する必要があります。
※2 2008年以降に発売された「お部屋ジャンプリンク」対応モデルのディーガに限ります。チャンネル録画対応機種は通常の録画一覧を表示・再生できます(チャンネル録画一覧は表示・再生できません)。
※3 機器の使用状況によっては視聴できない場合があります。

[お部屋ジャンプリンクのご利用についての注意事項]

●ディーガ/ブルーレイディスクプレーヤーの各機種の機能制限についてなど詳しくは、http://av.jpn.support.panasonic.com/support/r_jump/index.htmlをご覧ください。
●ブルーレイディスクやDVDをお部屋ジャンプリンクを使って再生することはできません。
●視聴の環境や状況にあわせたルーター(別売)などが必要な場合があります。
●Wi-Fi (無線LAN)はすべてのご利用環境での動作を保証するものではありません。
●当社製お部屋ジャンプリンク対応レコーダーやDLNA対応機器などと家庭内無線LANで使用される場合は、IEEE802.11acもしくは11n(2.4GHz/5GHz同時使用可)の無線LANブロードバンドルーター(アクセスポイント)をお選びください。5GHzでのご使用をお勧めします。また暗号化方式は「AES」にしてください。また、無線電波状況により、接続できない場合もあります。
●Wi-Fiでは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用して情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能であるという利点があります。その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁等)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、通信内容を盗み見られる/不正に侵入されるなどの可能性があります。説明書の手順に従って、セキュリティ設定を行った状態でお使いください。

●画面はハメコミ合成です。
●記載されている各種名称、会社名、商品名などは、各社の登録商標または商標です。
●機能説明写真、シーン写真、イラストはイメージです。

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●「在庫僅少」表示がある商品は、在庫切れの場合があります。販売店でご相談ください。

POINT 1
Ultra HD ブルーレイ再生対応

POINT 2
臨場感のある高音質

POINT 3
ネット動画も楽しめる

POINT 4
お部屋ジャンプリンク