パナソニックのブルーレイディスクプレーヤーの特長

パナソニックはココが違う!
おすすめ特長

[POINT 1] Ultra HD ブルーレイ再生対応

対応機種 UB900/UB32/UB30

高画質の次世代規格「Ultra HD ブルーレイ」の再生に対応。従来のブルーレイを凌駕する映像美や高音質設計(UB900のみ)により、かつてない映像体験を味わうことができます。

今までと違う新しい映像体験を最高のクオリティで楽しめます

「Ultra HD ブルーレイ」は、解像度、フレームレート、輝度、色域が従来のブルーレイから大幅に進化。

色の再現範囲が広い「ハイダイナミックレンジ」で、リアリティがある映像を実現。

Ultra HD ブルーレイ Ultra HD ブルーレイ
ハイダイナミックレンジ ハイダイナミックレンジ

4K対応テレビの美しさを存分に味わえます

パナソニックの独自技術! デコードした4K信号を独自の高精度マルチタップ処理で4Kに補間※1することで、4K/HDR映像の質感と煌めき感を最大限に引き出す「4Kリアルクロマプロセッサ」を搭載。

●UB900は、さらに色の輪郭を正確に再現する「4Kリアルクロマプロセッサplus」を搭載。

4Kリアルクロマプロセッサ 4Kリアルクロマプロセッサ

※1 4K/60p/4:4:4対応テレビと18Gbps対応ハイスピードHDMIケーブルで接続する必要があります。Ultra HD ブルーレイの再生時は、4K/24pは4:4:4/36bit※2で出力しますが、4K/60pは4:2:2/36bit※2で出力します。Ultra HD ブルーレイ規格のHDR信号に対応していないテレビをお使いの場合、ディスクによっては再生できない場合があります。
※2 36bit階調=12bit(Y)+12bit(Cb)+12bit(Cr)。通常のブルーレイディスクの映像は24bit階調=8bit(Y)+8bit(Cb)+8bit(Cr)。

[Ultra HD ブルーレイ再生について]

●著作権保護のために、ディスクによっては本機をインターネットに接続していないと再生できない場合があります。4K/HDRで視聴するためには、HDCP2.2、4K/60p/4:4:4、Ultra HD ブルーレイ規格のHDR信号に対応する機器や端子に接続してください。また、18Gbps対応のHDMIケーブルが必要です。
●HDCP2.2に対応していない機器や端子に接続した場合、2K解像度で、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。また、ディスクによっては正しく再生できない場合があります。4K/60p/4:2:0(8bit)まで対応の機器や端子に接続した場合、60p素材の再生はHDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。4K/60pに対応していない機器や端子に接続した場合、2K解像度で出力します。HDRに対応していない機器や端子に接続した場合、HDR信号をダイナミックレンジ変換して出力します。また、ディスクによっては2K解像度での出力、または正しく再生できない場合があります。
●その他、Ultra HD ブルーレイの再生に関する情報はhttp://av.jpn.support.panasonic.com/support/bd/でご確認ください。

●画面はハメコミ合成です。
●記載されている各種名称、会社名、商品名などは、各社の登録商標または商標です。
●機能説明写真、シーン写真、イラストはイメージです。

おすすめ商品

DMP-UB900
在庫僅少

次世代の映像美と音の世界を味わい尽くす

NEW DP-UB32

コンパクトでありながら高画質な映像が楽しめる

●「在庫僅少」表示がある商品は、在庫切れの場合があります。販売店でご相談ください。

POINT 1
Ultra HD ブルーレイ再生対応

POINT 2
臨場感のある高音質

POINT 3
ネット動画も楽しめる

POINT 4
お部屋ジャンプリンク