ブルーレイディスクプレーヤーの選び方

ブルーレイディスクプレーヤーの
選び方

STEP 1 画質・音質にこだわる?

再生専用の機器だからこそ、画質や音質の対応機能は大事なポイント!

画質は、ブルーレイディスクプレーヤーから出力される映像のサイズや色表現などによっても大きく左右されます。また、音質もプレーヤーが高音質機能を備えていなければ、接続しているオーディオ機器の性能を活かしきれないことがあります。
お使いのディスプレイやスピーカーに適した性能のブルーレイディスクプレーヤーを選ぶことで、満足いく視聴体験を手に入れましょう!

4K対応テレビをお使いなら、4K出力に対応したプレーヤーがおすすめ!
自然な質感と立体感にあふれる映像をお楽しみいただけます

対応機種 UB9000 / UB45 / BDT180

お使いのテレビが4K対応の場合、4Kアップコンバート出力が可能なブルーレイディスクプレーヤーを使用すれば、フルハイビジョンの映像を4K信号にアップコンバートして出力。4Kならではの高精細映像をご視聴いただけます。

フルハイビジョン映像も4K画質で楽しめる フルハイビジョン映像も4K画質で楽しめる

ディスプレイによらずHDR映像を調整したい方におすすめ!
お好みに合わせてHDR映像の明るさなどを調整できるプレーヤーもあります

対応機種 UB9000

ダイナミックレンジ調整機能が搭載されているプレーヤーであれば、HDR映像の暗い部分を明るく調整することで、見やすい映像が楽しめます。さらに、明るさを抑えるように調整することで、テレビやプロジェクターによっては表現しきれていなかった明部のディテールも映し出すことができます。

ダイナミックレンジ調整 ダイナミックレンジ調整

「HDRトーンマップ」や「システムガンマ調整」など、
さらに細かくHDR映像を設定できるプレーヤーもあります

対応機種 UB9000

ディスプレイが表現しきれないHDR映像の高輝度部の色や階調を、独自の処理で映像作品ごとに自動的に最適化する「HDRトーンマップ」。HDR映像のコントラスト感を自在に調整することができる「システムガンマ調整」など、HDR映像設定に関する様々な機能を有するプレーヤーであれば、いつでもお好みに合わせた映像をお楽しみいただけます。

HDRトーンマップ
システムガンマ調整
最新HDR規格「HDR10+」「Dolby Vision」や
次世代のブルーレイディスク規格「Ultra HD ブルーレイ」の再生に対応していれば、
より高画質な映像をお楽しみいただけます。

(対応機種 : UB9000 / UB45

「HDR10+」もしくは「Dolby Vision」に対応した映像作品を対応プレーヤーとディスプレイで視聴すると、各シーンの明るさが最適に表示されることにより、映像製作者の意図に忠実なHDR映像をお楽しみいただけます。

「Ultra HD ブルーレイ再生対応」であれば、4K解像度による高精細感、大きな明暗差による立体感や鮮やかな色調、なめらかな動きによる美しい映像表現が可能となります。

オーディオ機器にもこだわっているなら、高音質設計のプレーヤーは重要!
ピュアで臨場感あふれるサウンドがお楽しみいただけます

対応機種 UB9000

高剛性・低重心筐体による低振動やオーディオ専用電源・回路・高音質パーツによる低ノイズなど、プレーヤーにこだわることによって、よりピュアな音楽再生を満喫することが可能となります。
また、出力端子についても、理想的なセッティングが実現できるものを選ぶことで、満足いく音環境をつくることができます。

振動の低減を極限まで追求した高剛性・低重心設計の筐体

振動の低減を極限まで追求した高剛性・低重心設計の筐体

臨場感のあるサラウンド音声を楽しめる2chバランス音声出力&7.1chアナログ音声出力

臨場感のあるサラウンド音声を楽しめるバランス音声出力端子&アナログ7.1Ch音声出力

STEP 1
画質・音質にこだわる?

STEP 2
あると便利な機能は?

STEP 3
録画番組も見たいときは?

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