温風と一緒に、たっぷりうるおいを届ける。
たっぷり加湿
たっぷりのうるおいで、すこやかな環境を
1時間に約600mLの加湿量。温風と一緒にたっぷりのうるおいを届けます。
*JEM 1426準拠(プレハブ洋室~17畳/木造和室~10畳)温風[強]・加湿[連続]の場合
温風+加湿で、より暖かく
湿度を上げることにより、体感温度が上がります。
センサーでかしこく運転
人の動きに合わせて温風をON/OFF「ひとセンサー」
- ひとセンサーの検知範囲は約2 mです(室温20 ℃時)。左右/約45°上/約45°下/約13°
- ひとセンサーの近くで寝ころんだりすると、検知しないことがあります。
- 人の動きを温度の変化で検知するため、動物などの動きを検知したり、検知範囲内に人がいても、動きがない場合は不在と検知(運転を停止)するなど、完全に検知するものではありません。
お手入れカンタン
10シーズン交換不要*で、長く使える加湿フィルター
2週間に1回、水で押し洗い※3するだけ。
水質により汚れ具合が変わるため、2週間以内でもニオイがしたりタンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。
* 1日8時間運転の場合、1シーズンは約6か月。加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が50%に落ちるまでの期間。(2週間に一度、お手入れをした場合。)1日8時間運転に基づき当社で算出。ご使用状況によっては寿命が早いことがあります。定期的にフィルターのお掃除が必要です。 また、水質によってフィルターが変色する場合があります。
お手入れと給水がラクな、広口・抗菌※4タンク
給水について:毎日新しい水道水(飲用)と入れ替えてご使用ください。水道水は塩素処理がされており、雑菌が繁殖しにくいためです。
使いやすい
写真はDS-FKX1206です
シンプルなデザインの操作パネル
選びやすいボタン配置で、操作がラクラクです。
安心設計
二重安全転倒OFFスイッチ(防災対応型)
二重安全転倒OFFスイッチとは、地震などで本体が転倒・傾いた際に通電を停止する機構で、転倒OFFスイッチ(押し棒式など)と違い、一度転倒した場合には製品を起こさない限り通電することはありません。
暖房の目安(寒冷地を除く)
・暖房の目安は、一般社団法人日本電機工業会の統一基準によります。
・室内外温度差15 ℃の地区で、1畳=1.65 ㎡として(50 Hzを基準として)算出しています。
加湿適用床面積
*温風[強]・加湿[連続]運転時の定格消費電力は1200/1170 Wです。**加湿運転時は加湿量が430/420 mL/hに減少します。●適用面積の目安は、一般社団法人 日本電機工業会規格(JEM 1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし木造和室の場合を最小適用面積としたものです。ただし、壁・床の材質・部屋の構造・使用暖房器具等によって適用面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
ラインアップ
お役立ちコンテンツ
ヒートショックとは?
冬の家庭で起こる危険と対策方法を医師が解説
※1:当社独自の試験条件による評価。【試験条件】温風運転「強」、加湿「連続」運転。使用時間1時間(在室45分間、不在15分間)、室温20 ℃ 【試験結果】ひとセンサー設定なし(50 Hz/60 Hz):消費電力量1200/1170 Wh、ひとセンサー設定あり(50 Hz/60 Hz):消費電力量961/936 Wh。数値はあくまでも目安であり、設置環境、使用状況によっても効果は異なります。
※2:「フュージョン」素材採用 加湿フィルターは、旭化成株式会社との共同開発により完成した当社独自のフィルターです。「FUSION\フュージョン」は旭化成株式会社の登録商標です。
※3:しつこい汚れやニオイが気になる場合は、クエン酸などでつけ置き洗いしていただく必要があります。
※4:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】抗菌性試験(JIS Z 2801)【抗菌場所と方法】〈給水タンクのみ〉樹脂に抗菌剤を練り込み【試験結果】抗菌活性値2.0以上 第11073770001-01号【試験成績書発行年月日】2011年8月29日
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