ナノケアドライヤー
ナノイーの効果とモデル比較
ナノケアドライヤーとは
ナノケアドライヤーとは、乾かすだけで美髪の土台を整えるドライヤーです。
水分をたっぷり含んだパナソニック独自のナノイーが、髪の内側までうるおいを届け、なめらかにまとまる美しい髪へ導きます。
目次
美髪をもたらす
ナノイーの効果
効果1
髪の内側までうるおい、
なめらかな髪へ
ナノイーがキューティクルのわずかな間へ浸透。
髪の内側までうるおいを届け、なめらかな髪へ導きます。
*ナノイーとは、パナソニックの独自技術で微細化された、水分たっぷりのイオンです。
効果2
うねりを抑制。
ツヤのある仕上がりへ
髪本来の美しいツヤを失わせる原因の一つが髪のうねり。ナノイーが髪に浸透し、髪の水分バランスを整え、うねりを抑制し、つややかな髪へ導きます。
うねりのある髪
髪内部の水分バランスが乱れると、うねりの原因となります。
ナノイーで髪のうねりを抑える
微細なナノイーが、髪に浸透し、 水分バランスを整えることで、うねりを抑えます。
ナノイーの違い
ナノケアドライヤーに搭載されているナノイーは、発生する水分量の違いによる3タイプがあります。
パサつきが気になる方、よりなめらかな仕上がりを求める方には、水分量の多いタイプがおすすめです。
ナノケアドライヤー
うるおい効果実証動画
EH-NB70
nanocare ULTIMATEシリーズ
ライトモデル
手軽に髪ケアを始めたい方へ
ナノイー搭載
パナソニック
ヘアードライヤー ナノケアシリーズ
累計販売台数
1,900万台を突破
高浸透ナノイー搭載ドライヤー
ナノケアシリーズ
2019~2026年
*1 高浸透ナノイー搭載ドライヤー「ナノケアシリーズ」が受賞した、
雑誌・オンライン媒体およびメイクアップアーティスト他が主催のアワード(大賞・1~3位・受賞)の累計数(2019/9~2026/7)
ナノケアドライヤー
比較表
髪を想う、20年以上の挑戦ナノケアドライヤーの歴史
ナノケアドライヤーは、ナノイー技術の進化とともに、速乾とうるおいを両立する「髪ケア」へと発展してきました。
髪内側にうるおいを与えながら乾かすという発想が、現在のナノケアへと繋がるまでの進化の歩みをご紹介します。
2005年 EH5421
ナノイー搭載 nanocare誕生
世界初のナノイー技術搭載ドライヤー(2005年6月1日発売)
2010年 EH-NA92
ナノイー&ミネラルプラチナ※10搭載
髪も頭皮もうるおう。
ミネラルプラチナ※10でUVにも摩擦にも強い髪へ
2019年 EH-NA0B
高浸透ナノイー登場
水分発生量18倍※1/髪へのうるおい1.9倍※3
2021年 EH-NA0G
ミネラルマイナスイオン発生量2倍※11/速乾スピード20%UP※11
ヘアカラーや白髪染めの退色抑制まで
* nanocare ULTIMATEとは、当社ドライヤーにおいて最も高い髪ケア効果を保有するナノイーを搭載したシリーズです。
※1 従来ナノイー発生デバイスとの比較
※2 高浸透ナノイーと高浸透ナノイー(第2世代)との比較(当社調べ)
※3 従来ナノイー搭載ドライヤーとの比較
※4 当社2022年発売EH-NA0JとEH-NC80/50との比較(当社調べ)
※5 新フォルム×高浸透ナノイーによるヘアドライ
※6 当社ドライヤーにおいて。EH-NA0J比(当社調べ)
※7 パーソナルメニューで、髪悩みに合わせたケアができること
※8 EH-NA0Kナイトキャップノズル装着時(夜のケアにおいて)ドライヤーの吹出口における風量(測定方法は、JIS C 9613に基づく)
※9 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です。
※10 ミネラルプラチナとは、亜鉛電極から発生されるミネラルマイナスイオンとプラチナ電極から発生されるプラチナマイナスイオンの総称です。
※11 当社2020年10月1日発売EH-NA0E比較
※12 当社2021年9月1日発売EH-NA0Gとの比較
※13 当社国内販売のヘアードライヤー ナノケアにおいて(当社調べ)





