NEW エアコン LXシリーズ・Xシリーズ・UXシリーズ

空気を整える Eolia エオリア空気を整える Eolia エオリア

「AI快適おまかせ」リモコンのボタン一つでAIが自動で快適運転

「AI快適おまかせ」は、エアコンのセンサーによる検知内容や運転履歴など、さまざまな情報を分析し、「冷房」「暖房」「冷房除湿」から最適な運転モードを自動で選んでくれます。
心地よい温度を優先する「快適モード」と、節電運転を優先する「エコナビモード」の2つのモードが選べます。

AI快適おまかせ

冷え込む冬も暖かさをキープ。
凍える足元も、ぽかぽかに。

大きなフラップが、しっかり温風を押さえ込み暖かさを足元へとどけるので、足湯のようにぽかぽかに。冷え込む冬も快適にすごせます。

深呼吸したくなる空気。「ナノイーX」が見守ってくれる家族の健やかな時間。

「ナノイーX」は、空気中の水に高電圧を加えることで生成される微粒子イオン。空気中の汚染物質のはたらきを抑制*1するOHラジカル(高反応成分)を含んでいます。
自然の水から生成されるため、人体にも優しい健康イオンです。

ナノイーX 「ナノイー」史上最速 スピード抑制!さまざまな有害物質を抑制(*1*2) 菌・ウィルス(※1※2)カビ菌(※3) 花粉(※4) ニオイ(※5) アレル物質(※6) PM2.5(※7)

*1 約6畳試験空間での抑制効果の比較です。〈カビ菌〉「ナノイーX 9.6兆」:約6時間後、「ナノイーX 48兆」:約2時間後。※3〈花粉〉「ナノイーX 9.6兆」:約12時間後、「ナノイーX 48兆」:約3時間後。※4〈ニオイ〉「ナノイーX 9.6兆」:約60分後、「ナノイーX 48兆」:約15分後。※5〈アレル物質〉「ナノイーX 9.6兆」:約12時間後、「ナノイーX 48兆」:約6時間後。※6数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。
*2 約6畳密閉試験空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後、※1〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約2時間後※2の抑制効果です。約6畳試験空間での〈PM2.5〉約12時間後※7の抑制効果です。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。

※1 〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※2 〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発2016_0375号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(2017年7月24日、Accreditation No.VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※3 【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(KT-21-003341-4、2021年6月8日)。
※4 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】23㎥の試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約3時間で99%の低減効果を確認(H21YA017-1)。
※5 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】23㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」を放出【対象】疑似体臭(ノネナール)【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005)。
※6 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ)【試験結果】約6時間で低減効果を確認(H21YA046-1)。
※7 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アルカン:ヘキサデカン【試験結果】約12時間で99%以上分解(Y20NF091)。

* Xシリーズで機能説明しています。