毎日つかうものだから。
パナソニックは衣類乾燥除湿機の
省エネ性能★1を大きく進化。
エコ・ハイブリッド方式で、
消費電力を約60%削減★1しました。
さらに、シリーズ最速★2の乾燥力で、
大量の洗濯物も乾かせる
ハイパワーモデルです。
★1:F-YEX200Dと当社従来品(F-YHX200B)における衣類乾燥・速乾モードの消費電力の比較(JIS基準による)。ただし乾燥時間は長くなります。※1
★2:当社発売エコ・ハイブリッド方式衣類乾燥除湿機において(2026年3月現在)
当社従来品 F-YHX200Bとの比較において。
● こちらは一例としての参考情報です。F-YEX200D(4,861円/年)と当社従来品F-YHX200B(9,356円/年)の同条件時の電気代の比較
★1:F-YEX200Dと当社従来品F-F-YHX200Bにおける衣類乾燥・速乾モードの消費電力の比較(JIS基準による)。ただし乾燥時間は長くなります。※1
★3:F-YEX200Dと当社従来品F-YHX200Dにおける消費電力量の比較(自社基準による)。ただし、実使用時の消費電力量は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。なお、乾燥時間は長くなります。※2
★4:家庭用の衣類乾燥除湿機において。空冷式熱交換器を搭載した除湿方式。特許第6643569号。
たとえば、1年間毎日使用した場合、電気代を最大約4,400円削減★3できます(当社従来品比)。
● こちらは一例としての参考情報です。F-YEX200D(4,861円/年)と当社従来品F-YHX200B(9,356円/年)の同条件時の電気代の比較
★3:F-YEX200Dと当社従来品F-YHX200Dにおける消費電力量の比較(自社基準による)。ただし、実使用時の消費電力量は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。なお、乾燥時間は長くなります。※2
● 画像はF-YEX120Bです。
★2:当社発売エコ・ハイブリッド方式衣類乾燥除湿機において(2026年3月現在)
● 自動停止までの運転時間の目安は、機種によって異なります。
★4:約6畳空間(吹出口から40㎝の位置)での約7時間後の効果です。※5
衣類乾燥除湿機で初めて、日本アトピー協会推薦品に認定されました。
ナノイーX搭載2024年以降モデル対象
ナノイーXの発生装置は交換不要です。
● 故障の際は交換が必要となります。
*除湿・強モード時。室温27℃、相対湿度60%を維持したときの1日あたりの除湿量。
本体寸法
特長一覧
詳細情報
スペックなどその他のすべての情報はこちらをご覧ください。
●衣類乾燥除湿機にはお部屋を冷やす機能はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので温度が上がります。
●実使用空間での実証効果ではありません。実際の効果は、周囲環境 (温度・湿度)、運転時間、衣類の素材、形状などによって異なります。
※1:〈除湿性能〉JIS基準による除湿量20.0L/日の消費電力、F-YEX200D(330W)と当社従来品F-YHX200B(830W)との比較。〈衣類乾燥性能〉JEMA自主基準[JEMA-HD090:2017](60Hz・20℃・衣類量約2kg)における消費電力量と乾燥時間、F-YEX200D(330Wh・約80分)と当社従来品F-YHX200B(785Wh・約58分)との比較。なお、実使用時の乾燥時間は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。
※2:【試験条件】〈衣類乾燥性能〉JEMA自主基準[JEMA-HD090:2017](60Hz・衣類量約2kg 、20℃,70%(冬季以外)、10℃,70%(冬季))【試験結果】F-YEX200D(冬季以外:412Wh・80分、冬季:480Wh・125分)、当社従来品F-YHX200B(冬季以外:785Wh・58分、冬季:960Wh・76分)●年間の想定洗濯回数(冬季以外:275回、冬季:90回(当社基準))における年間の消費電力量と電気代、F-YEX200D(156kWh・4,861円/年)と、当社従来品F-YHX200B(302kWh・9,356円/年)の比較。●電気料金めやす単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定]
※3:日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき試験を実施【試験条件】衣類の量 約2kg相当(Tシャツ3枚・Yシャツ2枚・パジャマ1組・下着7枚・靴下2足・タオル3枚)・60Hz・20℃・70%・部屋の広さ6畳相当 【試験方法】干し方パターンA(傘干しタイプ18本)。衣類乾燥・速乾+(プラス)モード、風向上下:上方向、風向左右:スポット、フラップ全開【試験結果】20℃(梅雨時)約70分。10℃(冬季)約99分。なお、実使用時の運転時間は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。
※4:【試験条件】日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき試験を実施(衣類の量 6kg試験布、60Hz、室温20℃、湿度70%、)【試験結果】F-YEX200D 速乾+(プラス)モード(乾燥時間228分、消費電力量1209Wh)と、速乾モード(266分、消費電力量1406Wh)との比較
※5:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】6畳の実験室において、吹出口から40cmの位置で、布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】ナノイー放出と衣類乾燥運転(衣類乾燥・音ひかえめモード)【対象】布に付着させた菌【試験結果】7時間で99%以上抑制 北生発21_0290_2号。
※6:【試験機関】近江オドエアーサービス(株)【試験方法】40~50代の男性3名。新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→ナノイーと衣類乾燥運転」を10回繰り返し。別の新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→自然乾燥」を10回繰り返し。臭気強度表示法による検証【部屋干し臭抑制の方法】ナノイー放出と、衣類乾燥運転(衣類乾燥・速乾モード)【対象】洗濯後の衣類【試験結果】ナノイーと衣類乾燥0.81、自然乾燥1.5 第09-0731号。
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