加湿機がお部屋に設置されているメインビジュアルです。 加湿機がお部屋に設置されているメインビジュアルです。
気化式だから省エネ。 気化式だから省エネ。
FE-KF07D-Wミルキーホワイトの商品画像です。 FE-KF07D-Wミルキーホワイトの商品画像です。

プレハブ洋室19畳(32㎡)/木造和室12畳(20㎡)

FE-KX07D、FE-KX05D、FE-KF07Dの3品番を比較した表。FE-KX07Dは適用床面積がプレハブ洋室19畳・木造和室12畳、定格加湿能力は約700mL/h、ナノイー搭載、フィルター清潔モード搭載、1か月の電気代は約106円。FE-KX05Dはプレハブ洋室14畳・木造和室8.5畳、約500mL/h、ナノイー搭載、フィルター清潔モード搭載、1か月の電気代は約60円。FE-KF07Dはプレハブ洋室19畳・木造和室12畳、約700mL/h、ナノイー非搭載、フィルター清潔モード非搭載、1か月の電気代は約84円。 FE-KX07D、FE-KX05D、FE-KF07Dの3品番を比較した表。FE-KX07Dは適用床面積がプレハブ洋室19畳・木造和室12畳、定格加湿能力は約700mL/h、ナノイー搭載、フィルター清潔モード搭載、1か月の電気代は約106円。FE-KX05Dはプレハブ洋室14畳・木造和室8.5畳、約500mL/h、ナノイー搭載、フィルター清潔モード搭載、1か月の電気代は約60円。FE-KF07Dはプレハブ洋室19畳・木造和室12畳、約700mL/h、ナノイー非搭載、フィルター清潔モード非搭載、1か月の電気代は約84円。

*1:定格加湿能力とは、室温20℃・湿度30%時に放出できる1時間あたりの水分量(mL/h)※2

ナノイー搭載有無と適用床面積・加湿量の違いで、FE-KF07D・FE-KX05D・FE-KX07Dの3品番を比較した図。FE-KF07Dはナノイー非搭載・プレハブ洋室19畳/木造和室12畳として左上に、FE-KX07Dはナノイー搭載・プレハブ洋室19畳/木造和室12畳として右上に、FE-KX05Dはナノイー搭載・プレハブ洋室14畳/木造和室8.5畳として右下に配置。 ナノイー搭載有無と適用床面積・加湿量の違いで、FE-KF07D・FE-KX05D・FE-KX07Dの3品番を比較した図。FE-KF07Dはナノイー非搭載・プレハブ洋室19畳/木造和室12畳として左上に、FE-KX07Dはナノイー搭載・プレハブ洋室19畳/木造和室12畳として右上に、FE-KX05Dはナノイー搭載・プレハブ洋室14畳/木造和室8.5畳として右下に配置。

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FE-KF07Dの3つのポイント

Point1
省エネな気化式で、
電気代を抑えられる

加湿機内部のDCモーターの画像です 加湿機内部のDCモーターの画像です

●画像はイメージです。

気化式とは、濡れたフィルターに風を当てて、空気中に水分を送り出す方式。
ヒーターを使用していないため、消費電力を抑えることができます。

DCモーターがファンの回転数を高め、うるおいをお部屋中に届けることで、
効率的でパワフルな加湿を実現します。

DCモーターのイメージ画像です。回転数を高めるDCモーターと、うるおいを送り出す高速ファンが搭載。1か月の電気代は約84円 DCモーターのイメージ画像です。回転数を高めるDCモーターと、うるおいを送り出す高速ファンが搭載。1か月の電気代は約84円

周りの湿度が低い時ほどスピーディーに加湿できるのが気化式の特徴。
だから、お部屋の乾燥が気になる時こそ気化式加湿がおすすめです。

空気中の水分が多く、加湿フィルターから気化する水分が少なくなっている図です

湿度が高いとき

周りの水分が多いので気化しにくい

空気中の水分が少ないため、気化する水分が多い図です

湿度が低いとき

周りの水分が少ないので気化しやすい

湿度25%の時は、湿度40%の時に比べて加湿量が約30%アップ 湿度25%の時は、湿度40%の時に比べて加湿量が約30%アップ

FE-KX07Dの場合

吹き出し口が熱くならない

小さなお子さまがいるご家庭にもおすすめです。

加湿機の吹き出し口に手を置いて、安全性を表している画像です 加湿機の吹き出し口に手を置いて、安全性を表している画像です

●画像はFE-KX05Dです。

気化式は放出する水蒸気の粒子がごく小さいので、菌が乗ることができません。
菌や白い粉などが飛散しない微細な粒子で、清潔なうるおいをお部屋中に届けます。

方式ごとに放出する水分の大きさを比較説明しています。菌は自分より小さな水蒸気粒子には乗れないので、気化式・ハイブリッド式の水蒸気粒子には乗れません。一方、超音波式の水滴は大きいので、菌がたくさん乗れます。スチーム式のミストは、水を沸騰させるので菌は生き残れません。 方式ごとに放出する水分の大きさを比較説明しています。菌は自分より小さな水蒸気粒子には乗れないので、気化式・ハイブリッド式の水蒸気粒子には乗れません。一方、超音波式の水滴は大きいので、菌がたくさん乗れます。スチーム式のミストは、水を沸騰させるので菌は生き残れません。

Point2
すみずみまで
お手入れ簡単

フィルターを取り出してお手入れをする画像です フィルターを取り出してお手入れをする画像です

負担なく、
内部の清潔をキープ

加湿フィルターの内側に配置されたイオン除菌ユニットの画像です

防カビ剤入りの「イオン除菌ユニット」を搭載。イオンの力で加湿する水を除菌※5します(当社比)。電気を使わず、交換も不要です。

加湿機の内部構造の説明図です。加湿トレーの中に吸い上げた水を気化させる加湿フィルターがあり、その中心にイオン除菌ユニットが配置されています。 加湿機の内部構造の説明図です。加湿トレーの中に吸い上げた水を気化させる加湿フィルターがあり、その中心にイオン除菌ユニットが配置されています。
イオン除菌ユニット「あり」「なし」の比較図です。「あり」では菌の増殖が抑制されています。 イオン除菌ユニット「あり」「なし」の比較図です。「あり」では菌の増殖が抑制されています。

当社比

防カビ剤が水に溶け、加湿する水だけでなくフィルター上でも効果を発揮します。★2※7

防カビ剤「あり」「なし」の比較図です。「あり」では、フィルター上のカビ菌の成長抑制が確認されています。 防カビ剤「あり」「なし」の比較図です。「あり」では、フィルター上のカビ菌の成長抑制が確認されています。

当社比

★2:生えてしまったカビを除去する効果ではありません。すべてのカビに効果があるわけではありません。

洗剤無しのお手入れで、
フィルターが10年使える

旭化成株式会社との共同開発により完成した、「フュージョン」素材採用。
押し洗いが可能で、日々のお手入れは洗剤不要。月に1回★3の押し洗いだけで約10年も使えます。★4
また、洗った後はフィルター枠にはめてトレーにポンと置くだけで、かんたんにセットできます。

やわらかな立体編物素材「フュージョン」素材採用 加湿フィルターの画像です
加湿フィルターを押し洗いしている画像です

●「フュージョン」素材採用 加湿フィルターは、旭化成株式会社との共同開発により完成した、当社独自のフィルターです。「FUSION \フュージョン」は旭化成株式会社の登録商標です。
★3:水質により汚れ具合が変わるため、1か月以内でも、ニオイがしたりタンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。※9
★4:加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が約50%に落ちるまでの期間。1日8時間運転に基づき当社で算出。ご使用状況によっては寿命が短くなることがあります。定期的にフィルターのお掃除が必要です。

加湿トレーをタオルで掃除している画像です

加湿トレー

凹凸が少ないフラットな構造で、拭きやすい

広口タンクの中に手を入れてスポンジで洗っている画像です

広口タンク

手首まですっぽり入る広口タンクだから、奥までしっかり洗える

ルーバーの溝を拭き掃除している画像です

吹き出しルーバー

手でサッと拭ける構造

左右どちら向きでもタンクを本体に入れられることを表している画像です

どっちでもタンク

左右どちらの向きでもセットでき、毎日の給水作業がスムーズ

●画像はFE-KX05Dです。

Point3
場面に合わせて選べる、
運転モード

加湿機が静かに運転している画像です 加湿機が静かに運転している画像です

●画像はFE-KX05Dです。

帰宅後など、急いでお部屋を加湿したい時に
お急ぎモード※10

ファンを高速回転させ、加湿スピードをアップ。40 - 60%の適切な湿度へ、すばやく到達するように運転します。「強」モードよりもさらに短時間で、集中的に加湿できます。

お急ぎモードなら「強」モードに比べて、適湿到達時間が約21%短縮できることを表したグラフです

眠りを妨げず静かに加湿したい時に
おやすみモード

入眠時には「静か」モードでごく静かに加湿をスタート。おやすみ中は自動で「弱」モードに切り替え、加湿量をアップします。操作部と湿度表示の明るさもひかえめになり、就寝の邪魔をしません。

入眠時:静かモード(15dB)。おやすみ中:弱モード(22dB)。おやすみモード時は通常時よりも湿度表示の明るさがおさえられます。

ワンタッチでお手軽に加湿したい時に
おまかせモード

センサーで加湿具合をチェック。適度なうるおい、湿度約60%を目安に自動運転します。

のど・肌を乾燥からしっかり守りたい時に
のど・肌モード

高めの湿度約60 - 65%を目安に自動運転。のどやお肌の乾燥が気になる時におすすめです。

★5:湿度40-60%を適湿としています。数値は目安であり、設置環境、使用状況によって異なります。

壁ぎわにすっきり置ける

奥行きを抑えた薄型ボディだから、リビングや寝室の壁ぎわにすっきり設置。
さらに気化式は、結露しにくく、床や壁が濡れにくいため、壁にピッタリ設置できます。

子供部屋にFE-KF07Dが置いてある画像です。
加湿機を壁ピタ設置している画像です。高さ37.5cm×幅37.5cm×奥行き18cm (背面凸部含む 奥行きは19cm)

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よくあるご質問

A. 気化式加湿機は、水を含んだフィルターに風を当てることで、 自然に水分を蒸発させて加湿する方式です。 ヒーターを使わないため、消費電力が低く、電気代を抑えられます。 FE-KF07Dの1か月の電気代※3は約84円です。

気化式は加湿力が弱いと思われることもありますが、室温や湿度に応じて自然に加湿量が調整されるため、適切な湿度環境を維持します。「お急ぎモード」※10を使えば、 短時間での集中加湿も可能です。

また、吹き出し口が熱くならないため、お子さまがいるご家庭でも使いやすいのが特長です。

A. FE-KF07Dは、手間をかけずにキレイを保つことにこだわった設計です。加湿する水をイオンの力で除菌※5する「イオン除菌ユニット」を搭載しています。また防カビ剤で、加湿する水だけでなくフィルターの清潔も保ちます。★2※7

さらに加湿フィルターには、押し洗いができる長寿命フィルターを採用。日々のお手入れは洗剤不要で、月に1回★3の押し洗いだけで約10年使用できます。★4 さらに、凹凸が少なく拭きやすい加湿トレーや、手首まですっぽり入る広口タンクなど、すみずみまでお手入れしやすい構造です。

★2:生えてしまったカビを除去する効果ではありません。すべてのカビに効果があるわけではありません。
★3:水質により汚れ具合が変わるため、1か月以内でも、ニオイがしたりタンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。※9
★4:加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が約50%に落ちるまでの期間。1日8時間運転に基づき当社で算出。ご使用状況によっては寿命が短くなることがあります。定期的にフィルターのお掃除が必要です。

A. FE-KF07Dは、寝室での使用にも配慮した静かな運転が可能です。「おやすみモード」では、入眠時は「静か」モード(15dB/木の葉の触れ合う音より静か)で加湿をスタート。おやすみ中は「弱」モード(22dB)に自動で切り替え、加湿量をアップします。操作部と湿度表示の明るさもひかえめになり、就寝の邪魔をしない設計です。

また「強」モード時でも、運転音は39dB(図書館より静か)です。

A. FE-KF07Dは奥行きを抑えた薄型フォルム(幅37.5×高さ37.5×奥行き18cm、背面凸部含む奥行き19cm)で、リビングや寝室の壁ぎわにすっきり置ける設計です。

さらに気化式のため、床や壁が濡れにくく、壁にピッタリ設置できるのが特長です。

※1:適用面積の目安は、(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし木造和室の場合を最小適用面積としたものです。ただし、壁・床の材質・部屋の構造・使用暖房器具等によって適用面積は異なります。
※2:加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃・湿度30%の場合。自己調湿機能がありますので高湿になると加湿量が減少します。
※3:「強」モード時。消費電力はFE-KX07Dは14W、 FE-KX05Dは8W、 FE-KF07Dは11W。電力料金めやす単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定]。1日8時間運転×30日で計算(当社調べ)。
※4:FE-KX07D、「強」モード時。室温約25℃で測定。湿度40%のとき633mL/h、湿度25%のとき835mL/hの比較。当社独自の基準により測定。数値は試験結果であって、ご使用時の環境によって加湿量は異なります。
※5:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】標準寒天培地を用いた寒天平板培養法により確認【除菌の方法】イオン除菌ユニットに接触【対象】イオン除菌ユニットを配置したトレー内の水【試験結果】24時間で99%以上抑制(第207021879-001)。(試験は2種類の菌で実施)当社独自の試験条件による評価。数値はあくまでも目安であり、設置環境、使用状況によって効果は異なります。 
※6:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】JIS L 1902:2015「繊維製品の抗菌性試験方法及び抗菌効果」8.4 ハロー法(定性試験方法)にて確認【抑制方法】イオン除菌ユニット内除菌フィルターに接触【対象】菌株(黄色ぶどう球菌)【試験結果】黄色ぶどう球菌の発育を抑制。(第25002972001-0101号)
※7:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】防カビ試験方法(ハロー法)にて確認【防カビの方法】防カビユニットをトレー内に配置【対象】トレー内の加湿フィルター【試験結果】抑制を確認(第09006504-1)
※8:【試験機関】(一財)日本繊維製品品質技術センター【試験方法】加湿機内部の防カビ剤有/無の条件において、加湿機へ給水後16時間静置、加湿機を8時間運転、停止後16時間静置。摘出した加湿フィルターにクロカビを滴下し、14日後にカビの発育状態を比較【抑制方法】防カビ剤が溶出した水が加湿フィルターに浸透【対象】付着したクロカビ【試験結果】クロカビの成長を抑制(25KB070017-5)
※9:しつこい汚れやニオイが気になる場合は、クエン酸などでつけ置き洗いしていただく必要があります。
※10:約30分間のみ。
※11:FE-KF07D「お急ぎ」モード:29分と「強」モード:37分との比較。当社独自の試験条件による評価。なお、「お急ぎ」モードは約30分間運転後に、前に設定している運転モードに戻ります。
※12:「強」モード時は39dB。
●吹き出し口の温度は室温より低くなります。

掲載商品の価格には、配送・設置調整費、工事費、使用済み商品の引き取り費等は含まれておりません。​