FE-KXP23/KXP20

FE-KXP23/FE-KXP20のメインビジュアルです。 FE-KXP23/FE-KXP20のメインビジュアルです。 FE-KXP23/FE-KXP20のメインビジュアルです。

広いリビングやオフィスなどの大空間もパワフル加湿。

「ナノイー」搭載のロゴです。
オフィスに加湿機 【うるおい篇】
オフィスに加湿機 【らくらく篇】

パナソニックはココが違う!

加湿量、業界トップクラス。※2

家庭用加湿機において、最大加湿能力約2,300mlL/h。

 

●FE-KXP23の場合。

最大加湿能力約2,300mL/h
DCモーター搭載の気化式だからお得!

1か月の電気代(1日約8時間運転)が約300円!※3

 

●FE-KXP23の場合。
※3:「ターボ」モード時。新電力料金目安単価:27円/kWh(税込)。1日8時間運転× 30日で計算(当社調べ)。2019年8月6日現在。

電気代(1か月)約300円※3
1回の給水で終業までOK!

オフィスにおすすめ、連続12時間の連続運転が可能。※4

 

★1:室温・湿度により異なります。
※4:「静か」モードの最大運転時。KXP23「ターボ」モード時は約5.2時間、KXP20「強」モード時は約6時間。(室温20℃・湿度30%)

連続加湿時間約12時間※4

特長を詳しく見る

パワフル加湿

広いオフィスもパワフルに静かに加湿。

オフィスでの設置イメージです。
設置しやすい、使いやすい

薄型フォルムで、壁ピタ設置が可能。

商品のサイズです。高さ700mm、幅560㎜。
お手入れかんたん

給水もお手入れもらくらく。

タンクを取り出している画像です。

商品ラインアップ

FE-KXP23の商品画像です。プレハブ洋室64畳(106平方メートル)※1モデル。

ヒーターレス気化式加湿機

FE-KXP23

-W(ホワイト)

FE-KXP20の商品画像です。プレハブ洋室56畳(92平方メートル)※1モデル。

ヒーターレス気化式加湿機

FE-KXP20

-W(ホワイト)

機能を比べる

              
FE-KXP23の商品画像です。
FE-KXP23
FE-KXP20の商品画像です。
FE-KXP20
適用床面積※1
(プレハブ洋室)
64畳
(106㎡)
56畳
(92㎡)
定格加湿能力※5 2,300mL/h
(ターボ)
2,000mL/h
(強)
連続加湿時間※6約5.2時間約6時間
消費電力
(50Hz/60Hz)
46W
(ターボ)
32W
(強)
運転音
(50Hz/60Hz)
44dB
(ターボ)
40dB
(強)
本体外形寸法
高さ×幅×奥行き
約(mm)
700×560×280
(背面脚部含む 奥行きは305)
700×560×280
(背面脚部含む 奥行きは305)
タンク容量 約12L(6L×2個) 約12L(6L×2個)
ナノイー

●『強』表記は「強モード」時。
●『ターボ』表記は「ターボモード」時。

お役立ちコンテンツ

「うるおいオフィス」改造計画

オフィスに導入する加湿機のチェックポイントをご紹介します。

加湿で変わる、いつもの空間。

パナソニック大容量加湿機を導入された美容室、ヨガ教室、幼稚園のレポートです。

みんなのレビュー

購入者の声が満載!

かしこい加湿機の選びかた

あなたにぴったり合った
加湿機の選びかたを
お教えします。

●吹き出し口の温度は室温より低くなります。
※オープン価格商品の価格は販売店にお問い合わせください。
※1:適用面積の目安は、(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし木造和室の場合を最小適用面積としたものです。ただし、壁・床の材質・部屋の構造・使用暖房器具等によって適用面積は異なります。
※2:加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃・湿度30%の場合。
※5:加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃ 湿度30%の場合。自己調湿機能がありますので高湿になると加湿量が減少します。
※6:連続加湿時間は、最大加湿能力時。