基本のあたため・解凍

あたため・解凍のメインビジュアル(レンジ庫内にごはんとおかずを入れている様子)です。あたため・解凍のメインビジュアル(レンジ庫内にごはんとおかずを入れている様子)です。

毎日のおいしいに便利な「あたため」機能

●このページはNE-UBS10Aを中心に説明しています。

ごはんやおかずのあたためも自動ですばやく

ごはん・おかず

ごはんや調理済のおかずを、自動ですばやくあたためます。ごはん1杯30秒台※1

ごはん・おかずの画像です。ECONAVIロゴ。
「高精細・64眼スピードセンサー」が瞬時に食品の温度を測定

食品の温度・分量などを見分けて※2自動であたため・解凍。

高精細・64眼スピードセンサーのイメージ図です。実際はセンサーで庫内は光りません。

冷凍ごはんと冷蔵おかずも

2品同時あたため(ねらって加熱)※3

冷凍ごはんと冷蔵おかずを同時にあたためることができます。

ごはんとおかずの画像です。

独自の3Dアンテナでマイクロ波をコントロールし、温度の異なる2品を同時に効率よくあたためます。
低温部をねらって効率よくあたため※4

2品同時あたためのイメージ図です。高精細・64眼スピードセンサーで食材の温度を検知し、3Dアンテナでマイクロ波をコントロール。

解凍ムラを抑え、中までしっかり解凍。下ごしらえをスムーズに

芯までほぐせる解凍

サイクロンウェーブ加熱で、食品の中心部分からおだやかに、ムラを抑えて解凍。さらに「高精細・64眼スピードセンサー」が分量や種類を見分けて※5自動で解凍を制御。何度も解凍しなおす手間なしで、すぐに下ごしらえできる状態に。

ひき肉を解凍してほぐしている画像です。

①立ち上がりの速いヒーターで表面の霜をとかし、加熱ムラを抑えながら解凍。
②さらに「サイクロンウェーブ加熱」でマイクロ波をらせん状に放射し、食品の中心部分からおだやかに解凍し、解凍ムラを抑えます。

①上面からヒーター、包み込むスチーム、下からマイクロ波 ②サイクロンウェーブ加熱のイメージ図①上面からヒーター、包み込むスチーム、下からマイクロ波 ②サイクロンウェーブ加熱のイメージ図

ビストロの便利な機能

食材をお好みの温度に

ごはんやおかずもホカホカの食べ頃に、離乳食もぬるめのちょうどいい温度に※7、カチカチのアイスも適度なやわらかさに。

ごはんとおかず70℃、にんじんマッシュ40℃、アイスクリーム-10℃。
庫内が熱くても自動あたためOK

瞬時に庫内全体の温度を測定することで、庫内が熱くても自動あたためができます。(庫内温度260℃以上の場合を除く。庫内高温時の「自動あたため」の仕上がり調整は‘温度’ではなく‘強め’‘弱め’となります)

庫内高温時の液晶パネルの画像です。
離乳食用ゆで野菜

葉物野菜や根菜もスプーンでつぶせるくらいのやわらかさになるまで加熱します。

細かく切ったりやわらかく加熱したかぼちゃの画像です。
乾物をもどす

乾物がすぐに戻るので調理がスムーズに。

乾物をもどすコース時の液晶パネルの画像です。
ムダな加熱をセーブして省エネに

1品あたためでは「ごはん」のように素材が均一な食品と見分け*1たら、AIエコナビ制御*2により、ごはんなら1杯30秒台*3という時短&省エネで適温にあたためます。2品同時あたためでは低温部をねらって効率よく加熱します。

*1:マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。
*2:ごはんのように素材が均一の食品と見分けたらAIエコナビ制御。70℃設定で室温ごはん150gの1品あたための場合、上昇温度1℃当りの電力量がAIエコナビ運転時(0.223Wh/℃)とAIエコナビ運転をしなかったとき(0.258Wh/℃)の比較にて、約14%の省エネとなります。 
*3:茶わん1杯のごはん150g(約20℃)を中心部を含む平均温度75℃以上まであたためた場合。連続加熱・庫内高温時の加熱は除く。

エコナビ

その他の特長

グリル機能

裏返さずに両面を焼き上げ。高火力だから予熱なしでスピーディー

グリル機能の特長ページにリンクします。
スチーム機能

たっぷりのスチームで、まるで蒸し器のような仕上がり

スチーム機能の特長ぺージにリンクします。
ワンボウルメニュー

下ごしらえした材料を耐熱ガラス製ボウルに入れるだけ

ワンボウルメニューの特長ページにリンクします。
オーブン機能

幅広い温度帯でこだわりに応える、低温70℃~高火力300℃オーブン※8

オーブン機能の特長ページにリンクします。
トースト

裏返し不要で、両面しっかり焼き目がつく

グリル機能のトーストエリアにリンクします。
キッチンポケットアプリ※9

買った後もスマホ※10でメニューが増やせて、毎日の使いこなしをサポート

アプリの特長ページにリンクします。
使いやすさ

毎日使ってほしいからこそ、こだわった使いやすさ

使いやすさの特長ページにリンクします。

※1.茶わん1杯のごはん150g(約20℃)を中心部を含む平均温度75℃以上まであたためた場合。連続加熱・庫内高温時の加熱は除く。ごはんのように素材が均一の食品と見分けたらAIエコナビ制御。70℃設定で室温でごはん150gの1品あたための場合、上昇温度1℃当たりの電力量がAIエコナビ運転時(0.199Wh/℃)とAIエコナビ運転をしなかったとき(0.262Wh/℃)の比較にて、約24%の省エネとなります。
※2.マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。
※3.食品2品の分量はほぼ同等。ただし汁物、ソース、タレがかかった食品、冷凍カレー、冷凍シチューなどは2品あたために向きません。
※4.70℃設定で冷凍ごはん150gと冷蔵ハンバーグ90gの2品あたための場合、上昇温度1℃当りの電力量がAIエコナビ運転時(0.716Wh/℃)と「ねらって加熱」をしなかったとき(0.825Wh/℃)の比較にて、約13%の省エネとなります。
※5.マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。
※6.NE-UBS10Aの場合、設定は「毎日」の「あたため色々」をタッチして、「お好み温度」を選び、温度を設定します。NE-BS9Aの場合、設定は「6お好み温度」を選び、ダイヤルで温度を設定します。
※7.加熱後かき混ぜて、温度を確認してください。
※8.(一社) 日本電機工業会(JEMA)「表示に関する自主基準(平成19年6月19日制定)」に準ずる。オーブンの240~300℃での運転時間は約5分です。その後は自動的に230℃に切り換わります。
※9.通信環境や、使用状況によっては、ご利用になれない場合があります。●キッチンポケットアプリのインストールはAndroid™スマートフォンはGoogle Playで、iPhoneはAppStoreで可能です●キッチンポケットアプリは無料です。インストールおよびサービスのご利用には、通信費がかかります●常時インターネット接続が可能な環境が必要です●無線LANブロードバンドルーター(IEEE802.11b/g/n、周波数帯(2.4GHz帯)、暗号化方式WPA™(AES)/ WPA2™(AES)/ WPA3™(AES))が必要です。WEPのみ対応の機種はお使いいただけません。●すべての無線LANルーターについての動作保証はしていません。モバイルルーターの動作保証はしていません●Android™ およびGoogle Playは、Google LLCの商標または登録商標です●iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています●App StoreはApple Inc.のサービスマークです。●キッチンポケットアプリの仕様やサービスは、予告なく変更・終了する場合があります。●QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。
※10.Android™ OSバージョン 8.0以上、iOSバージョン 13.0以上のスマートフォンでご利用になれます(2022年4月現在)。ただし、すべてのスマートフォンで、アプリの動作に保証を与えるものではありません。また、キッチンポケットアプリはタブレット端末では動作保証しておりません。