風を継ぐもの×全自動ディーガ全自動ディーガで『風を継ぐもの』を楽しむ
成井豊氏 インタビュー
TVアニメ『風を継ぐもの』の脚本を手がけた劇作家・成井豊氏にインタビュー。主人公・立川迅助に込めた思いやアニメのみどころ、新選組の魅力、全自動ディーガでの楽しみ方を語ります。
新感覚本格時代劇アニメーション、始動。
『風を継ぐもの』とは
激動の時代に生きた若者たちの刹那の青春を、丁寧な描写と新解釈で描くオリジナルTVアニメーション。脚本は演劇集団キャラメルボックスを創立し、これまでも数多くの人気舞台を手掛け、なかでも新選組をテーマとした舞台『風を継ぐ者』をはじめとした「立川迅助シリーズ」が演劇ファン、さらには歴史ファンからも厚い支持を受けている劇作家・成井豊が担当。音楽はロックバンド・くるりのボーカリスト/ギタリストとして知られる岸田繁が初めてTVアニメーションの劇伴を手掛け、作品世界を盛り上げます。さらに監督は劇場アニメーション『GAMBA ガンバと仲間たち』などで3DCGによる美しい映像を生み出した河村友宏が務め、アニプレックス、Live2D、ドライブとタッグを組みLive2Dとセルアニメーションの技術を融合したまったく新しい映像表現に挑みます。
『風を継ぐもの』を思いっきり楽しみたいなら、全自動ディーガ
【全自動モデルに関する注意事項】
• 「全自動ディーガ」とは、「全自動録画」機能を使って予約なしで複数のチャンネルを同時に自動録画する当社製レコーダーを指します。有料放送を全自動録画する場合は、有料放送事業者との視聴契約が必要です。また、データ放送は録画できません。通常録画と全自動録画で同じ有料放送の番組を同時に録画する場合、視聴・録画用と全自動録画用のB-CASカード2枚ともに契約が必要になります。4Kチューナー内蔵モデルの場合は、ACAS番号(視聴・通常録画用)と全自動録画用のB-CASカードのB-CAS番号の両方で契約が必要です。
【BSによる8K放送について】
2018年から放送が開始されたBSによる8K放送の受信および録画機能は搭載されていません。
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