ストレートアイロン ナノケア
ナノイーの効果とモデル比較
ストレートアイロン ナノケアとは
ストレートアイロン ナノケアとは、うるおいで髪を守る、ケア発想のヘアアイロンです。
水分をたっぷり含んだパナソニック独自のナノイーが、髪の内側までうるおいを届けます。
なめらかな触れたくなるような髪で、毎日のスタイリングを思い通りに。
目次
ライトモデル
手軽に髪ケアを始めたい方へ
ナノイー搭載
美髪をもたらす
ナノイーの効果
効果1
うるおいが、髪内部まで届く。
指通りなめらかな髪へ
ナノイーがキューティクルのわずかな間へ浸透。
髪の内側までうるおいを届け、なめらかな髪へ。
*ナノイーとは、パナソニックの独自技術で微細化された、水分たっぷりのイオンです。
効果2
うるおいで、髪がまとまる。
通すだけで光をまとうツヤ髪へ
アイロンで施術すると、高温で水分を失い、髪の表面内側にドライスポットが多く発生。
髪が固くなり、キューティクルが縮むことで、キューティクルの先端が開き、髪がパサつく。
ナノイー搭載のストレートアイロン ナノケアでは、ダメージでできたドライスポットにナノイーが水分を届け、水分バランスを整える。
さらにナノイーにはキューティクルを引き締める効果も。
ナノイーの違い
ストレートアイロン ナノケアに搭載されているナノイーは発生する水分量の違いによって2つのタイプに分かれます。
パサつきが気になる方、よりなめらかな仕上がりを求める方には、水分量の多いタイプがおすすめです。
ストレートアイロン ナノケア
実証動画
ストレート実証
カラー実証
ストレートアイロン ナノケア
比較表
* ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛分子です
ストレートアイロン ナノケア
活用術
ストレートアイロン ナノケアの歴史
パナソニックのストレートアイロン ナノケアの歴史は、単なる「ストレート性能」の追求ではありません。
私たちが一貫して取り組んできたのは、使い勝手と髪へのやさしさの両立です。
水分を補給しながらスタイリングするという逆転の発想が、ストレートアイロン ナノケアの最新モデルへと繋がるまでの進化の歩みをご紹介します。
2006年 EH1621
ストレートアイロン nanocare誕生
世界初、ナノイー技術を搭載したタンク式ストレートアイロン(2006年9月1日発売)
2014年 EH-HS95
ナノイーデバイスがタンクレス化
タンクレスで本体からナノイー発生が可能に。グロスコーティング初搭載で、さらなる髪ケア効果を追求
2015年 EH-HS97
シリーズ初の海外電圧対応
海外でもツヤやかなストレートへ
2017年 EH-HS99
使い勝手を追求し、本体スリム化
スリムヘッド&手になじむグリップで根元から簡単にストレート
2020年 EH-HS0E
より滑らかに滑らせるプレートへ進化
「3D密着プレート」を搭載、ストレート力向上※6。
スムースグロスコーティングプラス搭載で滑り性もアップ※7
2026年 EH-HN51、EH-HN30
デザインの世界観を刷新&高性能ヒーター搭載
EH-HN51は当社最速センシングヒーター※9搭載。EH-HN30は髪の流れを整えて、髪にツヤと透明感※1を作り出す。
※1 髪表面が光をきれいに反射し、くすみ感のない髪色に見える様子
※2 当社2022年発売EH-HS0Jとの比較(当社調べ)
※3 ナノイーと高浸透ナノイーとの比較(当社調べ)
※4 従来ナノイー搭載ドライヤーとの比較
※5 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です。
※6 当社評価基準に基づく毛束10束1回施術直後での毛束ストレート値を2020年発売当社EH-HS9Eと比較
※7 当社評価基準に基づく毛束での滑り荷重値を2020年発売当社EH-HS9Eと比較
※8 当社2022年発売 EH-HS9Jとの比較(当社調べ)
※9 EH-HN50相当




