地元で理学療法士の専門学校に通っていて、卒業後は上京して病院で働いていました。仕事はすごく楽しくて、高齢の患者さんにも良くしていただいたのですが、話していると「若いときの記憶がいかに大事な宝物か」と気付かされました。それで勇気を出して、モデルの事務所に自分で応募しました。学生の頃からの夢は、パリのファッション・ウィークで、憧れのブランドのランウェイを歩くこと。今はポージングやウォーキングを勉強しながら、モデルの仕事をしています。
地元で理学療法士の専門学校に通っていて、卒業後は上京して病院で働いていました。仕事はすごく楽しくて、高齢の患者さんにも良くしていただいたのですが、話していると「若いときの記憶がいかに大事な宝物か」と気付かされました。それで勇気を出して、モデルの事務所に自分で応募しました。学生の頃からの夢は、パリのファッション・ウィークで、憧れのブランドのランウェイを歩くこと。今はポージングやウォーキングを勉強しながら、モデルの仕事をしています。
僕にとっての「かっこいいアジア人モデル像」がストレートの黒髪だったので、自分の天然パーマがずっと嫌いでした。事務所に入ったときもストレートアイロンを使っていましたが、「もともとの髪質をいかした方がいい」と言われることが増えて、最近はあえてカールした髪質を残すアレンジにしています。そうしたらだんだん、自分の個性として受け入れられるようになってきて、今ではすっかり気に入ってます。ナノケアのドライヤーを使うようになってから、髪の表面だけでなく内側にまでうるおいをしっかり届けてくれるので、いい感じにまとまるようになりました。以前は自分を取り繕う感覚が、どこかにありました。でも等身大の自分を受け入れてから、仕事の機会が増えた気がします。「これが自分です!」と見せられるようになったお陰かなと思っています。
ご愛用の製品:ヘアードライヤー ナノケア EH-NA9M
※弊社から依頼し、頂いたコメントを編集して掲載しています。