高音質部屋の隅々まで音に満たされる、立体音響であなたを包み込む
立体音響
テレビのスピーカーで映画館のような立体音響を再現
ドルビーアトモス対応
高さ方向の音表現も可能にする、立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応しています。従来、立体音響を楽しむには天井も含めてリビングの様々な場所にスピーカーを設置する必要がありました。最新の音声処理システムを搭載することにより、テレビ本体のスピーカーでかんたんに立体音響をお楽しみいただけます。さらに、従来のステレオ音声なども立体音響に変換して再生することが可能です。
テレビ本体のスピーカーだけで立体音響を再現します。
映画館で採用の最新フォーマットにより、高さ方向の音表現も可能にする、立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応しています。
• Dolby、ドルビー、Dolby Vision、ドルビービジョン、Dolby Vision IQ、ドルビービジョンIQ、Dolby Atmos、ドルビーアトモス、Dolby Audio、ドルビーオーディオ及びダブルD 記号はドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。
ヘッドホンやイヤホンをつけて立体音響「360立体音響サウンドシステム+」を疑似体験
疑似体験動画
Dolby Atmos、360立体音響サウンドシステム+疑似体験できる動画です。ヘッドホンやイヤホンをつけて、音が上下左右から聞こえる立体音響を体験してください。
※動画内のビエラは55Z95Aです。
Technics監修 高音質スピーカー
上下左右に配置されたスピーカーで、体を包み込むような音の臨場感を楽しめる
360立体音響サウンドシステム+
スピーカーの配置の自由度を向上させたことで各ユニットの配置を最適化、さらにウーハーの出力を向上させるなどの設計により、プレミアムシアターのように広大で躍動感ある音質を楽しめます。
*65Z95Cの場合。55Z95Cは160W。
• 画像は65Z95Cです。
音の干渉を抑えてクリアなサウンドを実現
ラインアレイスピーカー
多数のスピーカーユニットを前向きに並べることで、解像感の高いクリアな音と、本格的なオーディオシステムのような厚みのある音を実現します。
• 画像は65Z95Cです。
従来のスピーカーでは、どうしても音が干渉しあうスポットが生まれ音が不明瞭になることがありました。ラインアレイスピーカーは画面下部に多数のスピーカーユニットを線上に並べることで音の干渉が少なく「解像感の高いクリアな音」と「大口径のスピーカーユニットを搭載したオーディオ機器のような厚みのある音」を実現しました。
生活シーンにあわせた音を実現する「サウンドフォーカス」機能
ラインアレイスピーカーの特長である、 音波の向きを制御する独自の技術などを用いて、生活シーンや状況に合わせた音の聞こえ方にしたい場合に使うワンポイント機能です。
ピンポイントモード
夜中に自分だけ聴こえるようにしたいときや、ひとりで楽しむときに
スポットモード
きこえに不安がある方と一緒で、一人だけ音を大きくしたいときに
エリアモード
近くに音を気にする人がいる時や周囲に気兼ねなく音を大きくしたいときに
アンビエントモード
カフェのように部屋中を音で満たした空間を演出したいときに
テレビ上部、左右のスピーカーで包みこまれるような立体音響を実現
イネーブルドスピーカー
テレビ背面上部に設置されたスピーカーが、音を天井に反射させることで立体的で臨場感ある音を生み出しながら、音像を画面中央へと引き上げます。
ワイドスピーカー
テレビの側面に設置されたフルレンジスピーカーが、左右の音場を拡張。部屋中を音で包み込みながら臨場感を高めます。
迫力の重低音を実現
ウーハー+パッシブラジエーター
強化された低音が迫力の大音量を生みだします。ウーハー出力を2024年発売当社従来モデル(65Z95A)の20Wから30Wに向上させたことに加え、低音を増幅するパッシブラジエーターは、合計4つのユニットを前後対向配置することで不要な振動を抑え、クリアな低音を実現します。
オーディオの専門 テクニクスの音響思想を取り入れたサウンドチューニング
Tuned by Technics
テクニクス製品開発陣の官能評価、そして独自開発の音響解析システムをもとにしたチューニングにより、まるで目の前で演奏が繰り広げられるかのような、楽器一つひとつの音色が聞こえる理想的なテレビサウンドを追求しました。
設置環境・視聴ポジションに合わせて自動で音質補正できる
Space Tune Auto
テレビでテストトーンを再生し、リモコンに内蔵したマイクで測定。天井や壁の距離や反射の影響などを解析し、自動的にお部屋に合わせた最適な音質調整を行います。
自動音質調整
ゲームサウンド
機器連携
ラインアップ
• 画面はハメコミ合成のイメージです。
• シーン写真、機能説明写真はイメージです。
• 図は効果を説明するためのイメージです。
• 製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。