F-VX70Dの商品画像です。部屋の隅に商品があります。 F-VX70Dの商品画像です。部屋の隅に商品があります。
壁際における加湿付きタイプ 壁際における加湿付きタイプ

壁ぎわに設置できる省スペース★1を実現。
花粉の集じん能力も15%アップ★2した
パワフル集じんに加えて加湿もできる空気清浄機です。

★1:設置条件には、一部制約があります。※1※2※3※4
★2:設置条件には、一部制約があります。どの設置場所や向きでも同じ清浄効果を保証するものではありません。※5

ナノイーX(9.6兆)のロゴです。 ナノイーX(9.6兆)のロゴです。
F-VX70Dのカラーバリエーションの画像です F-VX70Dのカラーバリエーションの画像です
オンラインストアのメリット。送料無料。選べるお支払い方法。 オンラインストアのメリット。送料無料。選べるお支払い方法。

F-VX70Dの3つのポイント

Point1
パワフル加湿付きでも壁ぎわにおける
インテリアになじむデザイン

本体幅は23.5cm

本体幅23.5cm、左右2cmあける 本体幅23.5cm、左右2cmあける

設置に必要な幅は27.5cm。
壁ぎわに置ける設置性★1と、主張しないデザインで、空間に溶け込みます。
お部屋のトーンに合わせて、ダークグレーも選べます。

★1:設置条件には、一部制約があります。※1※2※3※4

壁ぎわに設置している画像です。

壁ぎわ

部屋のすみに設置している画像です。

部屋のすみ

家具のすき間に設置している画像です。

家具のすき間

スリム設計ながら、お部屋をパワフルに加湿※6

最大加湿量※7、650mlの画像です。 最大加湿量※7、650mlの画像です。

設置に必要なスペース(自社基準試験結果による)は、
23年発売F-VXW70と比べ、約1/2(当社比)になりました。※8※9

Point2
花粉・ハウスダスト対策に
リビング相当の広さをしっかり集じん

●画像はF-PX70Cです。

省スペースながら、
~19畳(~31m2旧基準:~31畳(~51m2までの広い空間を集じん★3
8畳(13m2)あたりを約10分で清浄★3

★3:表示畳数は「日本電機工業会規格の基準JEM1467(2015)及び最新のJEM1467(2026)」にて測定した畳数です。※10※11

2026年より、適用床面積(目安)の表記が新基準に基づく数値になりました

パワフルな直進気流が天井にぶつかって、お部屋全体に空気の流れを生み出します。

集めた空気を前と底から吸引。
2つのフィルターで、花粉やハウスダストを効率よくキャッチします。
花粉集じん量は、約15%アップ(当社比)★2しました。(自社基準試験結果による)

★2:設置条件には、一部制約があります。どの設置場所や向きでも同じ清浄効果を保証するものではありません。※5

縦面と底面の全面で汚れをキャッチのイメージです。集じん量約15%アップ。 縦面と底面の全面で汚れをキャッチのイメージです。集じん量約15%アップ。

集じんフィルターには静電HEPAフィルター※12を採用。
0.3μmの粒子を99.97%以上捕集。花粉やほこり、ウイルスなど、空気中のごく小さな汚れまでキャッチします。

静電HEPAフィルターの捕集イメージです。0.3μmの粒子を99.97%以上集じん。

床上にたまった花粉・ハウスダストを
センサーでしっかり検知

花粉・ハウスダストセンサーを本体の下部に設置。
床上にたまりやすい重たい汚れまでしっかり検知します。

本体下部にある花粉・ハウスダストセンサーの画像です。 本体下部にある花粉・ハウスダストセンサーの画像です。

●画像はF-PX70Cです。

ナノイーX(9.6兆)で
花粉・アレル物質・ニオイを抑制

ナノイーX(9.6兆)のロゴです ナノイーX(9.6兆)のロゴです
ナノイーXのF-VX70Dにおける効果の説明画像です。花粉、ニオイ、アレル物質。 ナノイーXのF-VX70Dにおける効果の説明画像です。花粉、ニオイ、アレル物質。

Point3
フィルターも加湿トレーも本体を動かさずにお手入れ可能

お手入れのために前面パネルを取り外している画像です。 お手入れのために前面パネルを取り外している画像です。

お手入れはすべて前面から。
壁や家具に接している横や後ろの部品を外す必要がないから、
本体を動かさずにフィルターのお掃除ができます。

フロントパネルを外し、集じんフィルターを取り出す画像です。

フロントパネルを外し、集じんフィルターを取り出す。

新聞紙の上で集じんフィルターを掃除機で掃除している様子です。

ホコリを掃除機などで取る。(約2週間に1回)

●画像はF-PX70Cです。

加湿タンクやトレーも前から出し入れ可能。
さらに、加湿トレーは凹凸が少なくすき間に汚れがたまりにくいフラット設計で洗いやすい。

加湿タンクやトレーを前から出し入れしている画像です。 加湿タンクやトレーを前から出し入れしている画像です。

加湿フィルターは押し洗いができて、日々のお手入れは洗剤不要。
月に1回※13の押し洗いだけ※14で、約10年使えます※15

ナノイーX発生装置は交換不要です。

●故障の際は交換が必要となります。

その他の便利な機能

クリーンサイン

クリーンサインの画像です。

センサーで空気の汚れを検知し、サインでお知らせ。
空気が汚れているときは赤く光るから、お部屋の空気の状態が一目でわかります。

●就寝時など、センサーの光がまぶしく気になるときは、オプションボタンを押して消灯することができます。
●画像はF-PX70Cです。

静音運転

赤ちゃんのイメージイラストです。

約20dBの静音設計。
就寝中でも快適に使えます。

●静音運転時20dB(空気清浄時)。(「強」運転時55dB)

湿度サイン

湿度サインのの説明画像です。

お部屋の湿度の目安をお知らせ。
室内の乾燥状態が一目でわかるから、最適な風量で加湿機能を活用できます。

本体寸法

F-VX70Dの本体サイズの画像です。高さ55.7cm、幅23.5cm、奥行き38.0cm。質量7.6㎏。 F-VX70Dの本体サイズの画像です。高さ55.7cm、幅23.5cm、奥行き38.0cm。質量7.6㎏。
F-VX70D,F-PX70C,F-PX55Dの本体サイズの画像です。F-VX70Dは高さ55.7cm、幅23.5cm。F-PX70Cは高さ55.2cm、幅12.5cm。F-PX55Dは高さ50.0cm、幅12.5cm。 F-VX70D,F-PX70C,F-PX55Dの本体サイズの画像です。F-VX70Dは高さ55.7cm、幅23.5cm。F-PX70Cは高さ55.2cm、幅12.5cm。F-PX55Dは高さ50.0cm、幅12.5cm。

よくあるご質問

A. F-VX70Dは加湿機能を搭載しています。※6

最大加湿能力650mL/h※7で、リビングなどの広いお部屋もしっかりうるおすことができます。

A. 適用床面積は、19畳まで(旧基準では31畳まで)です。8畳の部屋なら、約10分で空気を清浄できます。

新基準JEM1467(2026)の適用床面積は、空気清浄機を運転していない場合と運転した場合で80%きれいにできる部屋の広さの目安、旧基準JEM1467(2015)の適用床面積は、30分で基準濃度まで清浄できる部屋の広さの目安です。

A. 本体の左右と後方は、それぞれ2cm以上、前方は40cm以上のスペースを確保してください。本体幅は23.5cmのため、幅27.5cm以上のすき間があれば設置できます。

直射日光やエアコンの風が当たる場所、毛足の長いじゅうたんの上などは避けてください。 

A. 静電HEPAフィルター※12を搭載しているため、花粉・ハウスダスト・PM2.5をしっかり捕集します。

A. 集じんフィルターは、約2週間に1回を目安に、表面のホコリを掃除機などで取り除いてください。お手入れはすべて本体前面から行えます。

集じんフィルターの交換目安は約3.5年ですが、使用環境や汚れの程度によって早まることがあります。※16

加湿フィルターは、約1か月に1回※13を目安に押し洗い※14してください。加湿フィルターは10年間交換不要です。※15

置き場所自由★4な3機種を比較

F-PX70D、F-PX70C、F-PX55Dの比較表です。 F-PX70D、F-PX70C、F-PX55Dの比較表です。


●置き場所自由の定義
①設置方向を変えても集じん畳数が変わらない
②省スペース設計
③左右の設置制約が2cm
★4:設置条件には、一部制約があります。※1※2※3

※1:直射日光やエアコンの風/熱が当たる場所、毛足の長いじゅうたんの上には置かないでください。
※2:本体を倒して(横置きで)使用しないでください。
※3:テレビ・ラジオに近づけて映像や音声に乱れが出る場合は、1m以上離すか別のコンセントを使用してください。
※4:従来機種よりも省スペース設計
※5:【試験条件】18畳の試験空間で花粉相当の粉じんの時間当たりの集じん量を比較。本体を壁の中央に設置し、製品正面にて花粉相当の粉じんを噴霧。【運転モード】23年発売F-VXW70 自動運転モード[花粉]の最大風量、26年発売F-VX70D 自動運転モードの最大風量【試験結果】F-VXW70 152個/sec、F-VX70D 182個/sec。同一機種であっても、測定結果は試験環境等により一定の差異が生じます。
※6:加湿時、吹出口の温度が室温より低くなります。
※7:加湿量は(一社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく、室温20℃/湿度30%の場合。自己調湿機能により、高湿になると加湿量は減少します。
※8:【比較条件】当社同風量帯における機種での設置制約スペースとの比較。【設置制約スペース】23年発売F-VXW70 4,162㎠、26年発売F-VX70D 2,200㎠
※9:設置制約スペースは、空気清浄機の性能を効率よく発揮し、周辺環境へ影響しないための推奨スペースです。
※10:(新)JEM1467(2026)の適用床面積は、空気清浄機を運転していない場合と運転した場合で80%きれいにできる部屋の広さの目安
※11:(旧)JEM1467(2015)の適用床面積は、30分で基準濃度まで清浄できる部屋の広さの目安
※12:JIS Z 8122:2000による規定。定格流量で粒径が0.3µmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能をもつエアフィルター。
※13:水質により汚れ具合が変わるため、1か月以内でも、ニオイがしたり、変色したり、タンクの水が減りにくい場合は、お手入れをしてください。
※14:しつこい汚れやニオイが気になる場合は、加湿機用洗浄剤などでつけ置き洗いしていただく必要があります。
※15:加湿フィルターは、定期的にお掃除が必要です。加湿フィルター交換の目安は定格加湿能力に対し、加湿能力が約50%に落ちるまでの期間。1日8時間運転に基づき当社で算出。
※16:集じんフィルターは、定期的にお掃除が必要です。集じんフィルター交換の目安は、(一社)日本電機工業会規格(JEM1467)に基づき当社で算出(強いニオイがある場合、より短い期間でフィルターの交換が必要になる場合があります)。

掲載商品の価格には、配送・設置調整費、工事費、使用済み商品の引き取り費等は含まれておりません。