インタビュー胃腸にいいお水があること、もっと早く知りたかったです
NewMe株式会社CCO・アナウンサー 笹川 友里
*弊社から笹川友里さんに依頼をし、頂いたコメントを編集して掲載しています。
水にこだわりのある笹川友里さんに、アルカリイオン整水器(TK-AS32)をお試しいただきました。設置のしやすさやコンパクトなサイズ感、用途に応じて選べる水の違いなど、使ってみて感じた印象を伺いました。
予想以上にコンパクトで設置も簡単
アルカリイオン整水器(TK-AS32)の第一印象は、予想以上にコンパクトだと思いました。「1リットルの牛乳パック2本分ぐらいの設置面積で置ける」とお伺いしましたが、キッチンのわずかなスペースでも設置できそうですね。マットな感じとかも、すごくキッチンの空間に馴染みそうだと思いました。ファミリーだけでなく、一人暮らしのお家でも置けるサイズだと思うので、忙しく働いていらっしゃる方にも使っていただけそうです。
キッチンの水栓に自分で簡単に取り付けられ、カートリッジも約1年に1回※1の交換で使い続けられるのは、忙しい私にとってありがたいポイントです。最初接続してしまえば、あとはいつものように蛇口をひねるだけなので、無理なく日常的に使えるのがとてもいいなと思いました。
※1 1日の使用量目安15Lとして算出。
胃腸症状の改善にアプローチするアルカリイオン水※2が手軽に飲める
胃腸の不調を感じた時に心がけていることは、温かいスープなど、できるだけ液体に近い形で栄養をとることです。また、お水を少し温めて白湯にし、一日を通してたっぷり飲むなど、シンプルな食事に切り替えるようにしています。
アルカリイオン整水器でつくられたアルカリイオン水は胃腸症状の改善にアプローチするんですね。体に良いことは、「やらなきゃ」と思うほどハードルがどんどん上がりがちですが、アルカリイオン整水器を設置することで、日常の中で胃腸症状の改善にアプローチできるのはとても魅力的です。子どもたちも自然と飲んでくれると思うので、家族みんなにとって良い選択だと思います。
※2 アルカリイオン整水器で生成した水のことをアルカリイオン水としています。
アルカリイオン水のレベルが選べるのも楽しい
実際に使わせていただいて、お米を炊くのはアルカリイオン水の弱(pH8.5)、料理やお茶などは強(pH9.5)を選んだ方がよいなど、アルカリイオン水の中でもレベルが選べるのが面白いなと思いました。さらにお薬を飲むには浄水で飲んだ方がよいということで、浄水、アルカリイオン水の弱(pH8.5)と強(pH9.5)の3つが選べるのは便利ですね。
1リットルあたり約2.7円※3の低ランニングコスト
こういった製品は、「設置スペースがなかったらどうしよう」「蛇口の水栓に合わなかったらどうしよう」と、購入のハードルを感じる方も多いと思います。コンパクトで設置が簡単など、その不安をあまり感じないこの商品は、主婦目線でもとても魅力的だと感じました。
また、私の中ではこれまで、「こだわりのお水を取り入れる=お金がかかるもの」というイメージがありました。もちろん、日本はもともと水がきれいな国で、安心してお水が飲めるとは思うのですが、さらにこだわった水を取り入れることは、どこか贅沢なことのように感じていました。
それが、このコスト感で取り入れられるというのは本当に驚きです。1リットルあたり約2.7円※3というのは、もっと早く知りたかったですし、こだわったものを、コストを気にし過ぎずに使えるのは何よりも良いですよね。
※3 本体価格は除きます。TK-AS32:標準流量2.5L/分、水道代約0.26円/L、電気代目安単価約31円/Kwh、カートリッジ、グリセロリン酸カルシウム使用にて計算。
PROFILE
NewMe株式会社CCO・アナウンサー 笹川 友里
1990年生まれ、神奈川県出身。2013年にTBSテレビへ入社し、制作ADを経てアナウンサーに転身、情報番組やバラエティなどで活躍後、独立。現在はフリーアナウンサーとして活動するほか、2023年に女性向けキャリア支援を行うNewMe株式会社を共同創業し、CCOとして事業運営に携わる。プライベートでは元フェンシング日本代表の太田雄貴さんと結婚し二児の母。