寒冷地エアコン 床置きタイプUYシリーズ(住宅設備モデル)
ご利用区分を教えてください。
寒冷地エアコン
床置きタイプ
UYシリーズ
★1:国内壁掛け形エアコンにおいて。コンプレッサーからの排熱を顕熱蓄熱してノンストップ暖房をするシステム。2026年3月1日現在。(当社調べ)
*1:霜取り運転中は吹き出し温度が下がります。その間の室温の低下度合いは、使用環境(お部屋の断熱・気密性能)、運転条件、温度条件によって異なります。 霜の付着量が多くなる環境では、暖房を止めて霜取り運転を行う場合があります。
*2:約8畳試験空間での〈カビ菌〉約2時間後※1 の抑制効果。約6畳試験空間での〈花粉〉約3時間後、※2 〈ニオイ〉約15分後、※3〈PM2.5〉約12時間後、※4〈アレル物質〉約6時間後※5の抑制効果。 約6畳密閉試験空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後、※6〈浮遊ウイルス〉約3.5時間後〈付着ウイルス〉約2時間後※7 の抑制効果。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。防臭は、原因菌の増殖を抑制※8してニオイの発生を予防※9します。
運転後にナノイーXをエアコン内部に充満させて、
カビ菌を除菌します。※10*3
*3:生えてしまったカビを除去する機能ではありません。内部クリーン運転の動作内容を「送風自動」に変更した時は、カビの成長を抑制※11する効果となります。
過酷な環境下でも稼働できるか入念にテストを重ねています。
壁掛けエアコンで好評のエオリア アプリが無線LAN内蔵のハウジングエアコンに対応。
お手持ちのスマホにアプリをインストールすれば、外出先や別のお部屋から、エアコンを操作できます。
さらに、別売品不要だからすぐつながる。
特長一覧
本体を詳しく見る
室内機
室外機
*:室外機の外装部品のみ(固定脚、底板部などは除く)
JRA(一般社団法人日本冷凍空調工業会)の耐塩害仕様に準拠。
リモコン
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条件に一致する商品は見つかりませんでした。
絞り込み条件を変更して再度お試しください。
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冷暖房時おもに10畳用
CS-284DUY2
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冷暖房時おもに14畳用
CS-404DUY2
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冷暖房時おもに18畳用
CS-564DUY2
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室外機品番
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CU-284DUY2 Vカタはこちら |
CU-404DUY2 Vカタはこちら |
CU-564DUY2 Vカタはこちら |
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セット品番
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XCS-284DUY2-W/S(-T/S) Vカタはこちら |
XCS-404DUY2-W/S(-T/S) Vカタはこちら |
XCS-564DUY2-W/S(-T/S) Vカタはこちら |
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価格
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オープン価格※ | オープン価格※ | オープン価格※ |
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電源
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単相 200V | 単相 200V | 単相 200V |
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電源プラグ
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室外直結 | 室外直結 | 室外直結 |
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【冷房】
畳数のめやす |
8~12畳 (13~19 m²) |
11~17畳 (18~28 m²) |
15~23畳 (25~39 m²) |
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【冷房】
能力(kW) |
2.8 (0.7~3.7) |
4.0 (0.7~4.6) |
5.6 (0.7~5.8) |
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【冷房】
消費電力(W) |
620 (160~1,000) |
1,060 (160~1,500) |
2,190 (160~2,410) |
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【暖房】
畳数のめやす |
9~11畳 (15~18m²) |
12~15畳 (19~24m²) |
15~18畳 (24~30m²) |
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【暖房】
能力(kW) |
4.0 (0.7~7.7) |
5.6 (0.7~8.6) |
6.7 (0.7~9.1) |
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【暖房】
消費電力(W) |
980 (150~2,600) |
1,600 (150~3,170) |
2,080 (150~3,960) |
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【暖房】外気温2℃時の暖房低温能力(kW)
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5.6 | 6.2 | 7.0 |
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期間消費電力量
(kWh) <JIS C 9612:2013> |
913 | 1,428 | 2,207 |
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【省エネ基準】
目標年度 |
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【省エネ基準】
達成率(%) |
107 | 106 | 106 |
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通年エネルギー
消費効率 (APF) |
5.8 | 5.3 | 4.8 |
条件で絞り込む
床置きエアコン室内機について、お客様へのお知らせ
●室外機側に単相200V電源が必要です。
●「畳数のめやす」は、お住まいの地域やお部屋の構造によって異なります。機種の選定にあたっては、これらの条件を考慮する必要がありますので、販売店にご相談ください。
●図面の作成時および据付工事の際には、技術資料等で据付寸法を必ずご確認ください。
●記載のマンセル番号は参考値です。
●配管パイプは、液側 φ6.35 (2分)・ガス側 φ9.52 (3分)です。
※1:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(KT-21-003341-4)。
※2:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約3時間で99%の抑制効果を確認(H21YA017-1)。
※3:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】ナノイーXを放出【対象】疑似体臭(ノネナール)【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005-1)。
※4:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で付着した有機物量を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アルカン:ヘキサデカン【試験結果】約12時間で99%以上分解(H21NF016)。
※5:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ)【試験結果】約6時間で低減効果を確認(H21YA046-1)。
※6:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※7:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約3.5時間で99%以上抑制(北生発2021_1659号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(Accreditation No. VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※8:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を布に付着させて16時間後に検証【試験結果】生菌数が増殖しているものに対し菌の増殖を99%抑制していることを確認(KT-25-000207-2)。(試験は1種類のみのニオイの原因菌で実施)
※9:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を布に付着させて16時間後に6段階臭気強度表示法により検証【試験結果】菌が発生するニオイを臭気強度差1.4防いでいることを確認(KT-25-000207-1)。
※10:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】室温25℃、湿度70%の試験室(約6畳)にて、エアコン内部にカビ菌を滴下した試験片を設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」運転を動作させ、試験前と4日後のカビ菌の数を比較【試験結果】試験片のカビ菌(1種類)が、「内部クリーン」運転なし(自然減衰後)から99%除去されたことを確認(北生発2021_1202号)。
※11:【試験機関】(一社)カビ予報研究室【試験方法】室温25℃、湿度70%の試験室(約6畳)にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に内部クリーン運転ありとなしの条件において、4日後のカビの菌糸長を比較【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(3種類)で、カビの成長が抑制されることを確認(210701)。
※12:外気温とは室外機の吸い込み温度です。使用環境・設置状況により能力の低下があります。所定の設置スペースを確保してください。
※13:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911【試験結果】かび抵抗性表示が、「コーティングなし」と比較して1段階以上、下回ったことを確認(試験番号20217071730-1)【防カビ剤ポジティブリスト】第JP0501054A0001R号、第JP0501003A0002M号、第JP0501055A0002T号を使用【加工部位・方法】送風ファンに塗装●防カビ試験は、SIAA指定方法にて実施しています。防カビ加工は、カビを死滅させるものではありません。使用条件によってはカビが発生する場合があります。SIAAの安全性基準に適合しています。
※14:JRA9002【空調機器の耐塩害試験基準】屋外に設置される空調機器の「外郭を構成する部品」の金属素地上に主として防食および装飾の目的で塗装する部品の「塗膜の試験方法」についての規定。
掲載商品の価格には、配送・設置調整費、パイプ・工事費、使用済み商品の引き取り費等は含まれておりません。
また、家電リサイクル法対象のエアコンを廃棄する場合は、法に基づく収集・運搬料金、再商品化等料金(リサイクル料金)が必要となります。