一人暮らしにはアイロンは必要?
一人暮らしには衣類スチーマーがおすすめ

ハンガーにかけられたワイシャツの写真 ハンガーにかけられたワイシャツの写真

一人暮らしにアイロンは必要?

一人暮らしをはじめる際、アイロンが必要だと考える方も多いかと思います。しっかりプレスしてきっちりシワをのばせるのがアイロンの魅力ですが、もっと手軽に使えるタイプもあります。

衣類スチーマーでスチームを出している写真

実は一人暮らしの方には
衣類スチーマーがおすすめ

一人暮らしは家事をはじめ自分でやることが多くて忙しい。でも、もっと毎日の服をきちんと整えたい。そんな方におすすめなのが衣類スチーマーです。実は一人暮らしではアイロンよりも選ばれていると言われています。その理由を詳しく解説します。

NEW 衣類スチーマー NI-FS70C

当社史上立ち上がり最速・最軽量
★当社発売衣類スチーマーにおいて(2026年1月現在)

おすすめの理由

ハンガーにかけたシャツを衣類スチーマーでケアしている写真 ハンガーにかけたシャツを衣類スチーマーでケアしている写真

おすすめの理由 1
忙しい朝でもすぐに使える

慌ただしい朝でも、服をハンガーにかけたまま、サッとシワをのばせます。電源入れて約15秒で立ち上がるので、スピーディに使えます。

ボタンに触れるだけの「静電タッチ式スチーム操作」をしている写真 ボタンに触れるだけの「静電タッチ式スチーム操作」をしている写真

さらに静電タッチ式だから、触れるだけですぐにスチームが出て、使いやすい

*当社NA-FS70Cの場合

アイロン・衣類スチーマーの違い

それぞれの得意な使い方やアイテムを紹介

黒い色のシャツと衣類スチーマーの写真 黒い色のシャツと衣類スチーマーの写真

おすすめの理由 2
一人一日分の服のシワのばしができる

たとえばシャツとパンツと上着一式、ワンピース一着など、一人一日分の服のシワのばしに適しています。コンパクトながら約8~13分連続で使えます。

※当社NA-FS70Cの場合。
※一度にかけられる枚数は、周囲環境(温度・湿度)、浸透スチームをあてる時間、繊維の種類によって異なります。

衣類スチーマーを軽々と持ち上げている写真 衣類スチーマーを軽々と持ち上げている写真

しかも、軽量ボディで使いやすい

衣類スチーマーの上手な使い方

使い方のコツや、衣類スチーマーを使える素材を紹介

衣類スチーマーでハンガーにかけたジャケットをケアしている写真 衣類スチーマーでハンガーにかけたジャケットをケアしている写真

おすすめの理由 3
アイロン台が不要で場所をとらない

ハンガーにかけたまま使えるので、アイロン台が不要。作業したり収納する場所もとらず、一人暮らしの部屋でも限られたスペースを有効に使えます。

棚の上に置かれた衣類スチーマー 棚の上に置かれた衣類スチーマー

使用後はそのまま置いておけるデザイン

衣類スチーマーでプレスをしている写真 衣類スチーマーでプレスをしている写真

おすすめの理由 4
しっかりプレスもできる2WAYタイプも

しつこいシワをのばしたり、パンツの折り目をきっちりつけたいときは、プレスもできる2WAYタイプで、きれいに仕上げることができます。

※当社NA-FS70C、NI-FS60C、NI-FS40Cの場合。

さらにしっかり、大量に仕上げたい方にはスチームアイロンもおすすめ

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洗いにくいカーテンやクッションカバーも、衣類スチーマーで清潔に

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衣類についたニオイを脱臭

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