炊飯器の理想を追求。ビストロに込めた技術と想い
パナソニック炊飯器の最新モデル「炊飯器Bistro」が、さらなる進化を遂げました。
毎日のごはんを、もっと手軽に、もっとおいしく。
かまどごはんを超えるおいしさを目指し、炊き技・デザイン・操作性のすべてを進化させた新モデル。
その開発の裏側と、ものづくりへのこだわりに迫ります。
おいしさを求め続けて70年
パナソニック炊飯器の歩み
*1 初号機SR-6180。1979年発売。 *2 初号機SR-IH10。1988年発売。 *3 初号機ECJ-IH10。1992年発売。 *4 初号機SR-SH10A。2003年発売。 *5 初号機SR-SX1。2011年発売。(以上、全て当社調べ)
業界初のマイコンジャー炊飯器、IHジャー炊飯器、さらには圧力IHジャー炊飯器まで。
保温機能やタイマー機能など、時代に合わせたおいしさ・使いやすさを追求し、
革新的な商品開発で業界をリードしてきたパナソニックの炊飯器づくりは、今年で70年目を迎えました。
これからも、おいしさはもちろん、お客様の暮らしに寄り添う価値を磨き続けていきます。