共通特長 「ナノイー X / ナノイー」

水から生まれた次世代健康イオン「ナノイーX」のメインビジュアルです。水から生まれた次世代健康イオン「ナノイーX」のメインビジュアルです。
「ナノイー」は、花粉やハウスダストなどの空気リスクとたたかうイオン。様々な物質に作用するOHラジカルが含まれ、有害物質を抑制します。「ナノイー」は、私たちの暮らしの中にますます拡がっています。

空気の汚れとたたかうイオン「ナノイー X」「ナノイー」

一般的な空気イオンに比べ、1000倍以上★1の水分量があります。

水分が豊富

一般的な空気イオンに比べ、水に包まれているから消滅しにくく、OHラジカルを長く保ちます。

寿命が約6倍★2長持ち

「ナノイー」と一緒に、毎秒4,800億個のOHラジカルが発生。「ナノイー X」では発生メカニズムを革新し、発生量が10倍、高濃度の「ナノイー X」では20倍に。

除菌の決め手OHラジカルが豊富

★1:一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)と「ナノイー」(代表的な粒子径:13nm)との比較(当社調べ)。
★2:空気イオンとの比較。一般的な空気イオンの寿命:数10秒~100秒。「ナノイー」の寿命:約600秒(当社調べ)。

「ナノイー」は、さまざまな暮らしのシーンに拡がっています。

電車や自動車に「ナノイー」技術が採用されています。車内の空気のさまざまな汚れを抑制し、清潔で快適な空間をつくっています。

トヨタ自動車40車種に拡大展開中(2020年5月現在)。レクサスLC、トヨタJPNタクシーの画像。JR東日本山手線E235系に搭載。JR東日本商品化許諾済、山手線新型車両E235系の画像。トヨタ自動車40車種に拡大展開中(2020年5月現在)。レクサスLC、トヨタJPNタクシーの画像。JR東日本山手線E235系に搭載。JR東日本商品化許諾済、山手線新型車両E235系の画像。

汚れをさらにすばやく抑制NEW 高濃度の「ナノイー X」

花粉を抑制※1するOHラジカルの量がこれまでの2倍に。抑制スピードも2倍※2になりました。
OHラジカルの量の変化を表したイメージ画像です。ナノイー4800億個/秒、ナノイーX4兆8000億個/秒、高濃度のナノイーX9兆6000億個/秒。OHラジカルの量の変化を表したイメージ画像です。ナノイー4800億個/秒、ナノイーX4兆8000億個/秒、高濃度のナノイーX9兆6000億個/秒。
花粉(スギ)を99%以上抑制するまでの時間

・「ナノイー X」:約24時間※1
・高濃度の「ナノイー X」:約12時間※2

*約6畳空間での評価、当社調べ

花粉(スギ)の抑制時間を表したグラフです。ナノイーXは約24時間で99%以上抑制、高濃度のナノイーXは約12時間で99%以上抑制。※1※2

対応機種
F-VXT90

「ナノイー X」「ナノイー」の効果

独自のイオンテクノロジーでさまざまな有害物質に作用します。
花粉。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。
アレル物質。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。
菌・ウイルス。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。
PM2.5。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。
ニオイ。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。
カビ。クリックするとページ内の該当エリアに移動します。

花粉

日本の主要な花粉(13種類)を抑制★3

ナノイーX搭載機種のロゴマークです。ナノイーX搭載機種のロゴマークです。

地域や季節によって飛散する様々な花粉を抑制★3します。
お部屋に入り込んでしまう花粉を抑制し、お部屋の空気をクリーンに保ちます。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70

★3:約6畳の試験空間での約24時間後の効果※3

13種類の花粉の画像と分布図です。北海道(カモガヤ、ハンノキ、ヨモギ、シラカンバ)、本州(スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、オオアワガエリ、カナムグラ)、四国(スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、ビャクシン、オリーブ)、沖縄(モクマオウ、ススキ)。13種類の花粉の画像と分布図です。北海道(カモガヤ、ハンノキ、ヨモギ、シラカンバ)、本州(スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、オオアワガエリ、カナムグラ)、四国(スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ、ビャクシン、オリーブ)、沖縄(モクマオウ、ススキ)。
主な花粉の飛散カレンダーです。スギ1月から5月、ヒノキ3月から5月、カモガヤ4月から10月、ブタクサ8月から10月、ススキ8月から10月、シラカンバ4月から6月、ヨモギ8月から9月、オリーブ5月から6月、ビャクシン4月から5月、モクマオウ4月から6月、ハンノキ1月から3月、オオアワガエリ5月から7月、カナムグラ8月から10月。

4種類の花粉を抑制★4

ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイー搭載機種のロゴマークです。

衣類や髪に付着して部屋に入り込んだ、スギ花粉をはじめとする花粉を、「ナノイー」は抑制★4します。

対応機種
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

★4:約6畳空間での約8時間後(スギ)、約24時間後(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ)の効果※4

スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサの画像です。

アレル物質

室内のアレル物質30種類を抑制★5

ナノイーX搭載機種のロゴマークです。ナノイーX搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70

★5:約6畳の試験空間での約24時間後の効果※5

室内のアレル物質のイメージ画像です。

室内のアレル物質5種類を抑制★6

ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイー搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

★6:約6畳の試験空間での約24時間後の効果※6

菌・ウイルス

菌・ウイルスをしっかり抑制★7 ★8

ナノイーX、ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイーX、ナノイー搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

★7:約6畳密閉空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後の効果※7

ウイルス

★8:約6畳密閉空間での〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約8時間後の効果※8

PM2.5

PM2.5に付着する大気汚染物質をスピード分解★9

ナノイーX搭載機種のロゴマークです。ナノイーX搭載機種のロゴマークです。

付着したPM2.5などに含まれる汚染物質の芳香族カルボン酸を約2倍※9 ※10、アルカンを約1.5倍※9 ※10でスピード分解。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70

★9:「ナノイー X」
 約6畳空間での約8時間後(芳香族カルボン酸)、約16時間後(アルカン)の効果※9

 

芳香族カルボン酸減少率のグラフ。ナノイーは約24時間で約100%減少、ナノイーXは約8時間で約100%減少。
芳香族カルボン酸

(酸性雨の原因となる物質)

酸性雨の影響を受けた森林の画像です。
アルカン

(ディーゼル排気により発生する物質)

車の排気の画像です。

PM2.5に付着する大気汚染物質の芳香族カルボン酸・アルカンを抑制★10

ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイー搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

★10:約6畳空間での約16時間後(芳香族カルボン酸)、約24時間後(アルカン)の効果※10

ニオイ

タバコ臭など気になる7種類のニオイを脱臭★11

ナノイーX搭載機種のロゴマークです。ナノイーX搭載機種のロゴマークです。
スチームより微細な「ナノイー」は繊維の奥まで入り込むので、気になる生活臭に高い効果を発揮します。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70

★11:約6畳空間での約12分後の効果※11

タバコ臭
煙の出ているタバコの画像です。
ペット臭
ソファに座る犬の画像です。
汗臭
汗を拭く男性の画像です。
焼肉臭
焼肉の画像です。
生乾き臭
部屋干ししている画像です。
生ゴミ臭
野菜の皮などの生ゴミの画像です。
枕の頭皮臭(枕カバー)
枕の画像です。

●空気中から除去できるニオイは上記に限りません。脱臭フィルター効果で、より幅広いニオイに対応しています。※12

タバコ臭を10倍※13速く脱臭、約12分で臭気強度2.4低減。

(臭気強度が「1下がる」とは約90%低減を意味します)

ニオイの変化を表したグラフ。縦軸は臭気強度0から5、横軸は経過時間0分から120分。自然放置では120分経過で臭気強度1.4低減、ナノイーでは120分経過で臭気強度2.4低減、ナノイーXでは12分経過で臭気強度2.4低減。

4種類のニオイを脱臭

ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイー搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

タバコ臭
煙の出ているタバコの画像です。
ペット臭
ソファに座る犬の画像です。
生ゴミ臭
野菜の皮などの生ゴミの画像です。
枕の頭皮臭(枕カバー)
枕の画像です。

カビ

カビをしっかり抑制★14

ナノイーX、ナノイー搭載機種のロゴマークです。ナノイーX、ナノイー搭載機種のロゴマークです。

対応機種
F-VXT90
F-VXT70
F-VXT55
F-VXT40
F-PXT55

★14:約6畳空間での約8時間後の効果※14

高濃度の「ナノイー X」・ 「ナノイー X」・「ナノイー」の搭載機種

高濃度の「ナノイー X」

F-VXT90

手ごわい花粉を抑制&パワフル吸引。一人ひとりの好みの運転が選べるプレミアムモデル

高濃度のナノイーX搭載、F-VXT90の画像です。クリックすると該当ページに移動します。

ナノイー X

F-VXT70

手ごわい花粉をパワフル吸引。インテリアに調和するハイクラスモデル

ナノイーX搭載、F-VXT70の画像です。クリックすると該当ページに移動します。

ナノイー

F-VXT55

「寝室モード」搭載の快眠環境サポートモデル

ナノイー搭載、F-VXT55の画像です。クリックすると該当ページに移動します。
F-VXT40

静かな運転音の「勉強モード」搭載したお子さま応援モデル

ナノイー搭載、F-VXT40の画像です。クリックすると該当ページに移動します。
F-PXT55

スリムでコンパクトなのに、しっかり吸引の薄型スマートモデル

ナノイー搭載、F-PXT55の画像です。クリックすると該当ページに移動します。

その他の特長

多彩な吸引モード

汚れの種類に合わせて、気流を切り替えて効果的に吸い込みます。

吸引モードの説明ページへのリンク画像です。
高精度なセンサー

適切な位置に配置された高精度なセンサーが、さまざまな汚れを検知します。

センサーの説明ページへのリンク画像です。
3つのフィルター

吸い込んだ汚れを高性能なフィルターがしっかり捕らえて逃がさない。

フィルターの説明ページへのリンク画像です。
お手入れカンタン

お手入れしやすい工夫と使い勝手に配慮した親切設計。

お手入れの説明ページへのリンク画像です。
たっぷりうるおう

パワフル加湿と独自のフィルターでお部屋を快適に。

加湿機能の説明ページへのリンク画像です。
NEW デザインの秘密

F-VXT90とF-VXT70の新デザインの秘密を、開発者を招いてご紹介します。

「デザインの秘密」のイメージ画像です。クリックすると該当ページにリンクします。

●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。「ナノイー」・「ナノイー X」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)は、すべて除去できるわけではありません。季節や湿度等の周辺環境や個人差で、効果は異なります。「ナノイー」があたらない肌や髪についても、効果は異なります。

※1:花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ99%以上変性。<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約8時間で97%以上抑制、約24時間で99%以上抑制(L20YA052)。 
※2:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約12時間で99%以上抑制(L20YA051)。
※3:<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約8時間で97%以上抑制、約24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ)【試験結果】約24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01)。
※4:花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性。<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01)。<ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(ヒノキ・ カモガヤ・ブタクサ)【試験結果】約24時間で低減効果を確認(1V332-171010-F04、1V332-171010-F01、1V332-171010-F02)。
※5:<ナノイーX>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】電気泳動法による検証(コナヒョウダニのみ:布に付着させたアレル物質をELISA法で測定)【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アレル物質(ウサギ・モルモット・ハムスター・ハツカネズミ・カナリア・インコ・スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ハンノキ・シラカンバ・オリーブ・ススキ・ビャクシン・モクマオウ・ヨモギ・チャタテムシ・オオアワガエリ・カナムグラ花粉・ヤケヒョウヒダニ・コナヒョウヒダニ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・ゴキブリ・ガ・イヌ・ネコ)【試験結果】低減効果を確認(1V332-180614-Y03、1V332-180806-Y04、1V332-180806-Y02、1V332-180806-Y03、1V332-190202-Y03、1V332-180806-Y01、4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、1V332-190130-Y01、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01、4AA33-160615-F01、4AA33-170301-F15、4AA33-160615-F02、4AA33-160615-F03、4AA33-160620-F01)。
 ※6:<ナノイー>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したダニのアレル物質(ダニのフン・死がい)【試験結果】約24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04)。
※7:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※8:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年2月11日、第13001265005-01号、試験は1種類のみのウイルスで実施)。
※9:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解(Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解(Y17NF089)。 
※10:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解(Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解(Y13NF136)。
※11:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したタバコ臭【試験結果】「ナノイーX」約12分で臭気強度2.4低減。「ナノイー」約120分で臭気強度1.2低減。
※12:タバコを多く吸う、焼肉など、強いニオイがあるときにお使いになると、短い期間でフィルターの交換が必要になる場合があります。このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用することをおすすめします。
※13:「ナノイー」:約120分で臭気強度1.2低減と、「ナノイー X」:約12分で臭気強度2.4低減、との比較(当社調べ)。
※14:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約8時間で抑制効果を確認(2013年6月14日、第13044083002-01号)。