NEW フルサイズ一眼カメラ DC-S1H

LUMIX S1H LUMIX S1H

シネマクオリティの映像表現を可能にする、
プロフェッショナル フルサイズミラーレス一眼。

DGP受賞ロゴ

フルサイズミラーレス一眼 LUMIX S1H WEBカタログ(PDF:10.8MB)

S1H発売キャンペーン

S1Hの発売を記念して、キャンペーン期間中にLUMIX S1Hをご購入の上、ご応募いただいたお客様に 「128GB SDカード」をもれなくプレゼント!

S1H デモ映像

卓越した動画性能と優れた機能性で無限に広がるシネマクオリティの映像世界。S1Hで撮影したショートムービーやBEHIND THE SCENEを公開中!

S1H デモ映像

機能紹介

シネマクオリティの描画性能とシネマLOOKの追究

シネマクオリティの映像表現を可能にする描画性能。

  • 24.2M フルサイズ CMOSセンサー
  • デュアルネイティブISOテクノロジーなど
シネマクオリティの描画性能とシネマLOOKの追究
シネマクオリティの動画性能

デジタルカメラの概念を超えていく、ひとつ上の動画記録へ。

  • 3:2 6K/24p(5.4K/30p)、16:9 5.9K/30p動画記録、
    スーパー35mm画⾓ C4K/60p 4:2:0 10bit動画記録など
シネマクオリティの動画性能
映像制作をアシストする充実の撮影機能

あらゆる撮影ニーズを⽀える豊富なアシスト機能。

  • 動画フレーム表⽰
  • 波形モニター・ベクトルスコープ表⽰など
映像制作をアシストする充実の撮影機能
機動性

表現の幅、撮影フィールドを広げる描写⼒と機動⼒。

  • ボディ内⼿ブレ補正(B.I.S.)
  • ⼿ブレ補正機能 「Dual I.S.2 」など
機動性
操作性/デザイン

プロの仕事道具となり、表現の可能性を広げる。

  • ⼤型3.2型 ⾼精細約233万ドット 新チルトフリーアングル機構
  • 1.8型モノクロ ステータスLCDなど
操作性/デザイン
信頼性/堅牢性

プロの仕事道具となりえる、過酷な撮影も可能な強靭なボディ。

  • 動画記録時間無制限を実現したファン・放熱構造
  • 撮影場所やシチュエーションが広がるフィールド設計など
 信頼性/堅牢性
拡張性/連携機能

撮影を⽀える、豊富なアクセサリー拡張と快適な遠隔操作と⼿軽な連携機能。

  • マウントアダプターの活⽤
  • HDMI Type A端⼦など
拡張性/連携機能
静止画撮影

充実した撮影機能が、こだわりの表現を駆り⽴てる。

  • 14bit RAW
  • ⾼解像ハイレゾモードなど
静止画撮影

付属ソフト

LUMIX Tether

撮影ワークフローに沿って設計されたLUMIX専用カメラ制御PCソフト

PHOTOfunSTUDIO 10.1 PE

撮影した6K PHOTO※1の再生や一括保存が可能になり、撮影後の編集がもっと快適に

おすすめコンテンツ

Lマウント アライアンス

イメージングの世界に革新をもたらす3社協業。柔軟な機材選択を可能にするL マウント アライアンス。

Lマウント アライアンス

CP+ PHOTO

LUMIX S1R・S1の実力を写真家たちが描く、珠玉の作品。

CP+ PHOTO

動画作品

FilmmakerのOsamu Hasegawa氏による全編LUMIX S1で撮影された作品。

動画作品

システムの理念と思想

感性がとらえたものを、しっかりと表現すること。LUMIXの目指す絵作り思想「生命力・生命美」。

システムの理念と思想

プロフェッショナルの眼

プロカメラマンによるSシリーズフルサイズ一眼カメラ・レンズの使用感レポート。

プロフェッショナルの眼

開発者インタビュー

10名の開発者が語る。凝縮された、創意と情熱。

開発者インタビュー

LUMIX G 10年の技術進化と“S”の幕開け

世界初のミラーレス一眼 Gシリーズの誕生から10年。そして今、「S」という新たな歴史が幕を開ける。

LUMIX G 10年の技術進化と“S”の幕開け

デザインの思想

LUMIX DESIGNがめざすもの、それは写真家の情熱に応える道具を追求すること。

デザインの思想

LUMIX CHALLENGE

プロの写真家が実際に使って感じたLUMIXの本当。Vol.1 佐内正史氏、Vol.2 アンディチャオ氏のインプレッションを公開!

LUMIX CHALLENGE

商品をチェック

フルサイズ一眼カメラ Sシリーズ商品ラインアップ

注意事項

注意事項

※オープン価格商品の価格は、販売店へお問い合せください。
●本体のデザインは、予告なく変更する場合があります。
●画面デザインは、変更になる場合があります。
●画像・イラストは、効果を説明するためのイメージです。
●L-Mountはライカカメラ社の登録商標です。
●SDXCロゴはSD-3C, LLCの商標です。
●USB Type-CTM  およびUSB-CTM  はUSB Implementers Forumの商標です。
●USB Type-CTM Charging TridentロゴはUSB Implementers Forum, Inc.の商標です。
●SuperSpeed USB TridentロゴはUSB Implementers Forum, Inc.登録の商標です。
●HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または、登録商標です。
●QuickTimeおよびQuickTimeロゴは、ライセンスに基づいて使用されるApple Inc.の商標または登録商標です。
●“AVCHD”、“AVCHD Progressive”、および“AVCHD Progressive”のロゴはパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。
●Dolby、Dolby Audio、ドルビー及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
●“Wi-Fi CERTIFIEDTM”ロゴは、“Wi-Fi Alliance®”の認証マークです。“Wi-Fi®”は“Wi-Fi Alliance®”の登録商標です。“Wi-Fi Protected SetupTM”、“WPATM”、“WPA2TM”は“Wi-Fi Alliance®”の商標です。
●Bluetooth®ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。パナソニック株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。その他の商標および登録商標は、それぞれの所有者の商標および登録商標です。
●DLNA・DLNA CERTIFIEDは、Digital Living Network Allianceの商標です。
●Windowsは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。
●Mac、macOS、OS Xは米国および他の国々で登録された Apple Inc. の商標です。
●「LUMIX Sync」は、Google Play™またはApp Storeより入手することができます。3GやLTEなどの携帯電話回線を利用してのダウンロードやインターネット接続時には、別途パケット通信料がかかります。
S1H本体とお使いのスマートフォン・タブレットを接続するためには、「LUMIX Sync」が必要になります。
●対応OS(2019年8月現在)
Android™用:Android5.0以上(Bluetooth機能は、Bluetooth 4.0以上搭載が必要。但し、Bluetooth Low Energy非対応の一部の機種を除く。)
iPhone用:iOS11.0以上
●Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。
●AndroidおよびGoogle PlayはGoogle Inc.の商標または登録商標です。
●iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
●iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
●App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。

無線LAN/Bluetooth機器使用上の注意事項

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局、ならびにアマチュア無線局が運用されていないことをご確認ください。
2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用場所を変更するか、電波の使用を停止したうえ、下記の「お問い合わせ」からご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談ください。
3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など、何かお困りのことが起きたときは、LUMIX(ルミックス)ご相談窓口へお問い合わせください。

■ 2.4GHz帯使用周波数

2.4GHz帯使用周波数

2.4: 2400 MHz帯を利⽤する無線設備を表します。
DS/OF/XX: 変調⽅式がDSSS、OFDM、その他の⽅式であることを⽰します。
1: 想定される与⼲渉距離が約10mであることを⽰します。
4: 想定される与⼲渉距離が約40mであることを⽰します。

■ 5GHz帯使⽤時の注意事項

5150 MHz〜5350 MHzの周波数帯域は電波法により屋外での使用は禁じられています。
5GHz対応の無線アクセスポイントを屋外で使用する場合、無線アクセスポイントのチャンネル設定を確認してください。詳しくは、無線アクセスポイントの取扱説明書をお読みください。