パナソニックエアコン19年度モデル 特長

パナソニック「エオリア」のメインビジュアルです。パナソニックのイメージキャラクター西島秀俊さんが最新エオリアのあるリビングで、きれいな空気に包まれてくつろいます。 パナソニック「エオリア」のメインビジュアルです。パナソニックのイメージキャラクター西島秀俊さんが最新エオリアのあるリビングで、きれいな空気に包まれてくつろいます。
エアコン内部が汚れていると、付着したホコリを栄養源に、カビが成長してしまいます。
このカビが、イヤなニオイやお部屋の空気を汚す原因に。
エオリアは、エアコン内部も、お部屋の中も、
カビをとことん抑制※1※2し、キレイな空気を届けます。
エアコン内部のカビ抑制(オートクリーンシステム)とお部屋の中のカビ抑制(空気清浄機能)の図解をしています。 エアコン内部のカビ抑制(オートクリーンシステム)とお部屋の中のカビ抑制(空気清浄機能)の図解をしています。

【ナノイーX】ご家庭で発生するおもなカビ(8大カビ)を抑制!※3

ナノイーXのロゴです。 ナノイーXのロゴです。

お部屋の隅や窓際、カーテン・ラグなどの布製品類、水回りから古いエアコンの中まで。専門家によると、住空間には8種類ものカビが発生すると言われています。カビにも強い「ナノイー X 」は、この8種類のカビを抑制※3できることを確認。エアコンの中だけでなく、住空間のカビ対策ができます。

ご家庭で発生する8大カビ、クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビの拡大写真です。 ご家庭で発生する8大カビ、クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビの拡大写真です。
■「ナノイーX」のさまざまな特長について知りたい方はこちら

【エオリアAI】 汚れる前にキレイになる、AIで一歩進んだ、新しい「キレイ」。

エオリアとウェザーニュースのコラボロゴです。 エオリアとウェザーニュースのコラボロゴです。

AIが、気象情報提供でおなじみのウェザーニューズ社から気象データを自動で取得して解析。未来の汚れを先読みして自動で空気清浄をスタート。 お部屋の空気を、いつもキレイにキープできます。

★:●本機能の利用には、エオリアアプリの利用登録と、お客様ご自身でのリモコン設定が必要です。 ●本機能は、気象情報会社から提供される気象情報に基づくものです。 ●本機能は、予告なく変更・終了することがあります。

【3つのみはり】 室内温度や空気リスクを検知して、自動運転。

リモコンのボタンで設定しておくだけで、エアコンを使っていない時も、室内温度や空気リスクを検知して、自動運転します。

エアコン内部のカビを防いで※1
1年中、「キレイ」が続く。
「オートクリーンシステム」
カビ菌など、空気中の微細な汚れまで除去。
「アクティブクリーンフィルター」

*1:空気中に浮遊するウイルスの抑制、カビ・細菌の除去効果については、第三者機関にて25㎥の密閉空間で試験。ウイルスは約32分後、カビは約21分後、細菌は約45分後の効果であり、実使用空間での実証実験ではありません。※4

お部屋と人を見極めて、快適と節電※7を両立。
「ひと・ものセンサー」「日射センサー」
冷え込む冬も、夏の猛暑も、すばやく快適に。
「すぐでる暖房」「すぐでる冷房」
生活シーンに合わせて便利に選べる。
「3つの除湿モード」
いつでも、どこでもスマホでエアコン操作。
「エオリアアプリ」

おすすめのエオリアはこちら

19年度モデル

NEW WXシリーズ

省エネ性に優れたプレミアムモデル

19年度 WXシリーズの画像です。クリックすると19年度 WXシリーズの品番ページにリンクします。
NEW Xシリーズ

AI先読みができる空気清浄機能搭載モデル

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NEW AXシリーズ 

省エネ性にこだわったシンプルな高性能モデル

19年度 AXシリーズの画像です。クリックすると19年度 AXシリーズの品番ページにリンクします。
NEW EXシリーズ 

フィルターお掃除搭載ながら奥行きコンパクトモデル

19年度 EXシリーズの画像です。クリックすると19年度 EXシリーズの品番ページにリンクします。
NEW GXシリーズ 

フィルターお掃除搭載ながら高さコンパクトモデル

19年度 GXシリーズの画像です。クリックすると19年度 GXシリーズの品番ページにリンクします。
NEW Jシリーズ 

「ナノイー X」搭載 スタンダードモデル

19年度 Jシリーズの画像です。クリックすると19年度 Jシリーズの品番ページにリンクします。
NEW Fシリーズ 

スタンダードモデル

19年度 Fシリーズの画像です。クリックすると19年度 Fシリーズの品番ページにリンクします。

19年度モデル 寒冷地エアコン

NEW UXシリーズ 

寒冷地エアコン、プレミアムモデル

19年度 UXシリーズの画像です。クリックすると19年度 UXシリーズの品番ページにリンクします。
NEW TXシリーズ 

進化した寒冷地エアコン スタンダードモデル

19年度 TXシリーズの画像です。クリックすると19年度 TXシリーズの品番ページにリンクします。

●写真、イラストはすべてイメージです。

※1:【試験機関】環境生物学研究所 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日2時間の冷房運転後に「内部クリーン」運転ありとなしの条件において、4日後のカビの菌糸長を比較 【抑制の方法】エアコン内部の加熱と乾燥【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(2種類)で、成長が抑制されることを確認(No.141104)。 
※2:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約8時間で抑制効果を確認(2013年6月14日、第13044083002-01号)。
※3:【試験機関】(一社)カビ予報研究室【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「オートクリーンシステム」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【抑制の方法】オートクリーンシステム(「Ag+除菌」フィルター、フィルターお掃除ロボット、ホコリレスコーティング(熱交換器)、防汚・防カビコーティング(送風ファン)、内部クリーン(「ナノイー X」放出)、カビみはり)【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビセンサーのカビ8種類の成長が抑制されることを確認(報告書No. 180301、180302)
※4:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】CS-X409C2において、25㎥の試験室にて、〈浮遊ウイルス〉ウイルス(1種類)を浮遊させ、〈浮遊カビ〉カビ胞子(1種類)を浮遊させ、〈浮遊細菌〉菌(1種類)を浮遊させ、エアコンを空気清浄運転【試験結果】空気清浄運転前に比べて、〈浮遊ウイルス〉約32分で99%減少(北生発2017-0023号)、〈浮遊カビ〉約21分で99%減少(北生発2017-0025号)、〈浮遊細菌〉約45分で99%減少(北生発2017-0024号)。 
※5:CS-X409C2において、日本電機工業会規格(JEM1467)に準拠し確認、風量設定「パワフル」(当社調べ)。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。
※6:【試験機関】新日本空調(株)【試験方法】CS-X409C2において、60㎥試験室にて、30μmのAPPIE標準粉体を浮遊させ、エアコンを空気清浄運転。継時的に試験室内(室内中央・床上120cm)の粉体数を計測 【試験結果】空気清浄運転前に比べ、約5分で99%減少。
※7:当社測定基準による。CS-X409C2、当社環境試験室(約14畳)、外気温2℃、体感温度25℃が得られるように設定、暖房運転時。運転安定時約1時間の積算消費電力量が、エコナビ入、センサー風あて(354Wh)と、エコナビ切、センサー切(1,195Wh)との比較。エアコン近くにダイニングテーブル等が設置され、エアコンの設置位置から対面上の1エリア(遠距離エリア)に人が存在し、日射が入っている場合。