NEW パナソニックエアコン2022年モデル 特長

「パナソニックエアコン2022年モデル 特長」ページのメインビジュアルです。エオリアは空気を整える。換気、有害物質抑制※、冷暖房、除加湿。「パナソニックエアコン2022年モデル 特長」ページのメインビジュアルです。エオリアは空気を整える。換気、有害物質抑制※、冷暖房、除加湿。

健康で快適な空気と暮らそう。

家族をつつむ空気。
その「質」にこだわることは
決して贅沢なことではない。
大切な人との日常を大切に。

エオリアは
温度を整える。湿度を整える。
気流を整える。清潔さを整える。
あなたと家族の健康で快適なくらしのために
空気の「質」を自動で制御します。

リビングで寛ぐ家族の写真です。

●本ページは、LXシリーズの機能を中心に説明しています(写真、イラストはすべてイメージです)。
※CS-LX402D2、約6畳試験空間での抑制効果。カビ菌:約2時間後。花粉:約3時間後。ニオイ:約15分後。PM2.5:約12時間後。アレル物質:約6時間後。数値は実使用空間での試験結果ではありません。

NEW 「換気・除加湿」ユニット搭載室外機

換気・除加湿ユニット搭載室外機のイメージ画像です。給水いらずで加湿・外気を取り込み換気・さらっと快適除湿。換気・除加湿ユニット搭載室外機のイメージ画像です。給水いらずで加湿・外気を取り込み換気・さらっと快適除湿。

冷暖房しながら、 外気をたっぷり取り込み「換気」。吸湿・放湿力に優れた「高分子収着材」が、すばやい「加湿」や寒くなりにくい「除湿」も実現します。

外気を取り込み、換気ができる

NEW 換気機能(給気換気)

「換気・除加湿」ユニットが、屋外の新鮮な外気をしっかり取り込みます。冷暖房を使用しないときでも、換気のみで連続運転が可能です。

リモコンの換気ボタンの画像です。ボタンひとつでお部屋を換気!センサーで検知した人の活動量に応じて給気量を調節する換気自動と、換気量が強・中・弱から選べる設定があります。リモコンの換気ボタンの画像です。ボタンひとつでお部屋を換気!センサーで検知した人の活動量に応じて給気量を調節する換気自動と、換気量が強・中・弱から選べる設定があります。

●「換気機能」は、燃焼器具を使用するときの換気に使わないでください。また、窓を開ける換気も、あわせてご使用ください。●屋外の空気を、室外機の「換気・除加湿」ユニット(給気ユニット)から取り入れる給気式の換気運転を行います。(室内の空気を外に排出する換気ではありません)●建築基準法に定められた、住宅の必要換気量をすべてまかなうものではありません。●換気運転中は、室外機周辺のニオイなどを吸い込んで、室内に給気する場合があります。●室温や外気温、運転状況により、換気量や室内の空気の入れ換えにかかる時間は変わります。●使用環境によって、室温、湿度の変化が大きくなる場合があります。●ホース長が2m増えるごとに給気風量は約7%低下します。●給気換気時の最大運転音は、室内機の最大運転音よりも2dB程度大きくなります。また、風量を強くすると給気換気の音も大きくなります。

給水いらずで、お部屋をすばやく加湿。冬の乾燥対策をエアコンで!

NEW 給水レス加湿

新搭載の「換気・除加湿」ユニットが、外気と一緒に外気に含まれる水分も取り込んで室内機へ送り、温風と同時に届けることで、お部屋を加湿。給水の手間が必要ないため、これまで通りにエアコンで暖房するだけで、同時に乾燥対策ができるようになりました。

「換気・除加湿」ユニットに搭載されている「高分子収着材」は吸湿・放湿力に優れ、すばやい加湿が可能になりました。

「換気・除加湿」ユニットが、外気の水分を集めて室内へ送っている様子を表した画像です。

●屋外の空気中の水分を取り込んで加湿します。加湿量は外気条件により変化します。屋外温度や屋外湿度によっては充分に加湿できない場合があります。●加湿条件は室内湿度70%以下、屋外温度-10℃~24℃です。運転条件以外では加湿を行いません。●外気相対湿度が20%低下すると加湿量は最大20%程度低下します。●加湿を行うためには記載の消費電力量が必要です。数値は、加湿単独運転時の最大消費電力量です。●加湿運転時の最大運転音は、室内機の最大運転音よりも2dB程度大きくなります。●加湿運転中は、室外機周辺のニオイなどを吸い込んで、室内に給気する場合があります。

肌寒い時期のジメジメを快適に解消する、寒くなりにくい「除湿」

快適除湿モード

今までの除湿モードでは、梅雨・秋の長雨など肌寒い時期のジメジメを解消するには、室温が下がりすぎて寒いと感じることがありました。2つの新・除湿制御なら、お部屋の温度を下げすぎずに湿度を下げることができます。

●設定した湿度になるように室内温度を調整します。そのため使用環境によって室温が下がることがあります。(再熱除湿方式ではありません。)

NEW 業界初ドライ給気制御

「換気・除加湿」ユニットで取り込んだ外気に含まれる水分を除去し、乾いた外気をお部屋に送ることで、室温を下げすぎずに湿度を下げることができるようになりました。

快適除湿モードの新制御「ドライ給気制御」のイメージ画像です。

NEW パーシャル制御

熱交換器に除湿する部分としない部分を作ることで、ごく弱い除湿を可能に。熱交換器全体を使う通常の除湿と切り換えながら、室温を下げすぎずに湿度を下げます。

快適除湿モードの新制御「パーシャル制御」のイメージ画像です。

★国内家庭用エアコンにおいて。室外機からの給気により、室内を換気・加湿・除湿(取り込んだ外気の水分を高分子収着材で吸着し、乾燥した空気を室内に送り除湿)する技術。2021年10月13日現在。(当社調べ)

新「ナノイーX」誕生NEW 「ナノイー」史上最速で有害物質を抑制*1*2

ナノイー史上最速で有害物質抑制のイメージ画像です。ナノイー史上最速で有害物質抑制のイメージ画像です。

「ナノイー」史上、最大量のOHラジカルを含む新「ナノイーX」で、お部屋の空気の有害物質を抑制*1*2し、エアコン内部のカビ菌を除菌★1*3※8

★1:生えてしまったカビを除去する機能ではありません。

新「ナノイーX」が冷房・暖房時に、お部屋の空気中の有害物質を抑制*1*2

NEW 新「ナノイーX」クリーン冷暖

「ナノイーX」の抑制スピードがアップ!*1(当社比) 冷房・暖房しながら「ナノイーX」を同時に放出し、お部屋に潜む菌・ウイルス※1※2やカビ菌※3、そして花粉※4などの、目に見えないさまざまな有害物質を抑制*1*2します。

ナノイーX48兆の効果で様々な有害物質が抑制できる事を表した画像です。クリックすると詳細ページへ移動します。

新「ナノイーX」で、エアコン室内機内部のカビ菌を除菌★1*3※8

★1:生えてしまったカビを除去する機能ではありません。

NEW 新「ナノイーX」内部クリーン運転

運転後は自動で*4スタート、効果の決め手OHラジカル量がたっぷり増えた、新「ナノイーX」をすみずみまで充満させ、自動で清潔をキープします。(生えてしまったカビを除去する機能ではありません。)

内部クリーン運転なしで増殖したアオカビと、内部クリーン運転ありで除菌されたカビの比較画像です。
効果の決め手、「OHラジカル」発生量が100倍に!*5

新「ナノイーX」は、「ナノイー」史上最大量のOHラジカルを含む「ナノイーX」です。1秒間に発生するOHラジカルの量が48兆個になりました。

*5:「ナノイー」=毎秒4,800億個と、「ナノイーX 48兆」=毎秒48兆個との比較。(当社比)

含まれるOHラジカル量についての画像です。ナノイーOHラジカル量 4,800億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 4兆8,000億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 9兆6,000億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 48兆個/秒。ナノイーの100倍の量のOHラジカルを含むナノイーXです。含まれるOHラジカル量についての画像です。ナノイーOHラジカル量 4,800億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 4兆8,000億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 9兆6,000億個/秒。ナノイーX、OHラジカル量 48兆個/秒。ナノイーの100倍の量のOHラジカルを含むナノイーXです。

*1:約6畳試験空間での抑制効果の比較です。 〈カビ菌〉「ナノイーX 9.6兆」:約6時間後、「ナノイーX 48兆」:約2時間後。※3〈花粉〉「ナノイーX 9.6兆」:約12時間後、「ナノイーX 48兆」:約3時間後。※4〈ニオイ〉「ナノイーX 9.6兆」:約60分後、「ナノイーX 48兆」:約15分後。※5〈アレル物質〉「ナノイーX 9.6兆」:約12時間後、「ナノイーX 48兆」:約6時間後の抑制効果です※7。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。
*2:約6畳密閉試験空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後、※1〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約2時間後※2の抑制効果です。 約6畳試験空間での〈PM2.5〉約12時間後※6の抑制効果です。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
*3:設定を「送風自動」に変更した時は、カビの成長を抑制※9する効果となります。
*4:暖房、冷房、除湿のいずれかの運転を30分以上行い、停止した時。長時間連続運転中は内部クリーンを行いません。連続運転中に内部クリーン運転をさせたい時は、リモコンのメニューからお客様ご自身で「連続時あり」に設定していただく必要があります。

省エネ&快適な「エネチャージシステム」

活用されていなかった熱エネルギーを暖房だけでなく冷房にも有効活用。世界初★(特許申請中)。エネチャージ。活用されていなかった熱エネルギーを暖房だけでなく冷房にも有効活用。世界初★(特許申請中)。エネチャージ。

室外機の排熱を有効活用することで、暖房時も冷房時も省エネですばやく快適に運転します。

★家庭用エアコンにおいて。コンプレッサーの排熱を顕熱蓄熱し、暖房および冷房に再利用する技術。2020年11月21日発売。(当社調べ)

夏も、冬も。極上冷暖房

【極上冷房】 快速・快湿!すばやく涼しく、サラッとキープで快適

快速制御

快速!すばやく涼しく

冷房スタートで一気に高速回転へ快速立ち上げ。パワフルなコンプレッサーで、猛暑の夏も、お部屋をすばやく快適に冷やします。

●実際の立ち上げ時間は、条件により異なります。

冷房立ち上げスピード。約15%*3 アップ(当社比)

エネチャージ「快湿」制御

サラッとキープで快適&省エネ*1

運転時、大気中へ放出していた熱エネルギーをチャージ(蓄熱)。このパワーで設定温度をキープしながら除湿もし続ける、サラッとした快適な湿度の冷房を実現。しかもムダな電力を使わないから、省エネ*1 性もアップしました。

冷房安定時の消費電力量。約10%*1 省エネ(当社比)

2022年モデル LX・Xシリーズなら室温や湿度をキープするので快適!

従来のエアコンでは、設定温度に達すると冷房運転が一旦停止し、室温と湿度が上昇することで暑くなり不快に感じることも。また、電源のON / OFFを繰り返すので、消費電力にもムダが。
2022年LX・Xシリーズ(CS-LX402D2/CS-X402D2)なら、設定温度に達しても室温や湿度をキープするので快適!さらに、ON / OFFを繰り返さないから省エネ*1に!

2022年モデル LX・Xシリーズと従来のエアコンを比較したグラフです。従来のエアコンは冷房をつけているのに「ムシっとじめっと」し、冷房をつけているはずなので運転ONOFFを繰り返しているのに対し、2021年モデル Xシリーズは平均湿度4.0%アップ。平均温度変動幅は1.3°→0.2°に2022年モデル LX・Xシリーズと従来のエアコンを比較したグラフです。従来のエアコンは冷房をつけているのに「ムシっとじめっと」し、冷房をつけているはずなので運転ONOFFを繰り返しているのに対し、2021年モデル Xシリーズは平均湿度4.0%アップ。平均温度変動幅は1.3°→0.2°に

(湿度):当社環境試験室(14畳)、外気温35℃時、体感温度25℃が得られるように設定、冷房運転時。運転安定時の湿度が、新製品CS-LX402D2/CS-X402D2(55%)、当社従来品CS-X400D2(59%)との比較。
(温度):当社環境試験室(14畳)、外気温35℃時、体感温度25℃が得られるように設定、冷房運転時。運転安定時約1時間の温度変動幅が、新製品CS-LX402D2/CS-X402D2(0.2℃)、当社従来品CS-X400D2(1.3℃)との比較。

【極上暖房】 足元から暖かく、霜取り中も暖房が止まらない

足元暖房

大きなフラップが温風をパワフルに押さえ込んで暖かさを届け、冷える足元からぽかぽかに。

足元暖房のイメージ画像です。足元の温度、約43℃※10。もっとモード時※11 CS-LX402D2において。

エネチャージ ノンストップ暖房

足元から暖かく、暖房が止まらない*2

運転時、大気中へ放出していた熱エネルギーをチャージ(蓄熱)して、暖房エネルギーとして有効活用。暖房を止めずに霜取りできるから、お部屋はしっかり暖かいまま、快適な暖かさが続きます。

ノンストップ暖房のイメージ画像です。暖房しながら蓄えた熱エネルギーで霜取り。ノンストップ暖房*2でお部屋はずっと暖かい(霜取り中の室温低下、約1℃以下※12)

*1:当社環境試験室(14畳)、外気温35℃、体感温度25℃が得られるように設定、冷房運転時。運転安定時約1時間の積算消費電力量が、新製品CS-LX402D2/CS-X402D2(267Wh)と、当社従来品CS-X400D2(297Wh)との比較。実際の消費電力量は、条件により異なります。
*2:●霜取り運転中は吹き出し温度が下がります。その間の室温の低下度合いは、使用環境(お部屋の断熱・気密性能)、運転条件、温度条件によって異なります。●霜の付着量が多くなる環境では、暖房を止めて霜取り運転を行う場合があります。●24時間以上の連続運転中、一定時間おきにフィルターお掃除運転が働き、その間、暖房運転を停止します。
*3:運転開始から設定温度到達までの時間が、当社従来品CS-X400D2=約7分30秒と、新製品CS-LX402D2=約6分15秒との比較※13。実際の立ち上げ時間は、条件により異なります。

2022年モデル その他の特長

NEW 「換気・除加湿」ユニット

冷暖房しながらお部屋の空気を入れ換え。

2022年モデル 特長「「換気・除加湿」ユニット」へリンクする画像です
清潔・空気清浄

空気やエアコン本体をキレイに保ちます。

2022年モデル 特長「清潔・空気清浄」へリンクする画像です
暖房

センサーが暖かさを自動で見極めます。

2022年モデル 特長「暖房」へリンクする画像です
冷房

冷え具合も自動で最適化します。

2022年モデル 特長「冷房」へリンクする画像です
除湿

湿度を自動で快適に保ちます。

2022年モデル 特長「除湿」へリンクする画像です
エオリアAI

センサーが検知して自動で空気を整える。

2022年モデル 特長「エオリアAI」へリンクする画像です
リモコン・便利

リモコンと使いやすい便利な機能を搭載。

2022年モデル 特長「リモコン・便利」へリンクする画像です

2022年モデル エオリア

NEW LXシリーズ 11月中旬発売予定

「換気・加湿・除湿」までできるプレミアムモデル

2022年モデルLXシリーズの画像です。クリックすると品番ページへリンクします。

NEW Xシリーズ
10月下旬発売予定

「エネチャージ」で極上冷暖房のハイグレードモデル

2022年モデルXシリーズの画像です。クリックすると品番ページへリンクします。

※1:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※2:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発2016_0375号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(2017年7月24日、Accreditation No.VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※3:【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(KT-21-003341-4、2021年6月8日)。 
※4:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】23㎥の試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約3時間で99%の低減効果を確認(H21YA017-1)。 
※5:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】23㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」を放出【対象】疑似体臭(ノネナール)【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005)。 
※6:​【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アルカン:ヘキサデカン【試験結果】約12時間で99%以上分解(Y20NF091)。
※7:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ)【試験結果】約6時間で低減効果を確認(H21YA046-1)。
※8:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】27.7㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビ菌を滴下した試験片を設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」運転ありとなしの条件において、4日後のカビ菌の数を比較【試験結果】試験片のカビ菌(1種類)が99%除去されたことを確認(北生発2021_1202号)。
※9:【試験機関】(一社)カビ予報研究室 【試験方法】27.7㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に内部クリーン運転ありとなしの条件において、4日後のカビの菌糸長を比較 【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(3種類)で、カビの成長が抑制されることを確認(210701)。
※10:CS-LX402D2/CS-X402D2、当社環境試験室(約14畳)、外気温2℃、AI快適、もっとモード設定時。室温安定時、エアコンから約3m離れた地点の床上50mmの最高温度。お部屋全体が約43℃になるわけではありません。
※11:もっとモードは、暖房時:約45分間/冷房時:約30分間、強力に暖める/冷やすモードです。足元の温度や吹き出し温度、最長吹き出し時間は、設置環境、使用状況により異なります。AI快適おまかせ設定時は選択できません。
※12:【試験条件】当社環境試験室(約14畳)、外気温2℃、室内温度23℃、風量・風向自動、室温安定時。
※13:当社環境試験室(約14畳)、外気温35℃、室温35℃の状態から、設定温度27℃で冷房運転した場合。