19年度モデル UXシリーズ [センサー・節電]

得た情報を瞬時に解析、
ムダなく快適に。

ひと・ものセンサー

◆人の在・不在を感知

(お客様ご自身でリモコン設定していただく必要があります。)

不在省エネ※A1運転

人の不在を検知すると、運転パワーをセーブ。人が戻ってきたら、自動で元の運転に戻るから便利です。

人が居なくなると運転パワーを自動でセーブします。
オートオフ機能

人の不在を検知してから、約3時間たっても人が戻って来ない場合、自動で運転をオフします。(再運転はしません)

人が戻ってこない場合は、自動で運転をオフします。

◆人の居場所、間取り・家具の位置を感知

人の居場所

人の居場所に絞って冷暖房。パワーのムダをカットします。

人の居場所に絞って冷暖房。パワーのムダをカットします。
間取り・家具の位置

ふだんの生活エリアを学習し、ムダエリアへの送風をカットします。

ふだんの生活エリアを学習し、ムダエリアへの送風をカットします。

※A1:〈冷房時〉当社測定基準による。CS-UX409C2、当社環境試験室(約14畳)、外気温35℃、体感温度25℃が得られるように設定、冷房安定時。運転安定時約1時間の積算消費電力量が、不在省エネ運転を行った場合(238Wh)と、連続運転を行った場合(297Wh)との比較。〈暖房時〉当社測定基準による。CS-UX409C2、当社環境試験室(約14畳)、外気温2℃、体感温度25℃が得られるように設定、暖房安定時。運転安定時約1時間の積算消費電力量が、不在省エネ運転を行った場合(429Wh)と、連続運転を行った場合(536Wh)との比較。

日射しの変化を“見る” 日射センサー

日照の変化に合わせて、運転パワーをひかえめに。快適さを保ちながら、冷暖房のムダを省きます。

●お客様ご自身でリモコン設定していただく必要があります。

エアコンの効きに影響する条件を運転ごとに学習するから使うほど、あなたの住まいにかしこくフィット

●写真、イラストはすべてイメージです。